ローマDFスモーリング、UFOを目撃か…妻がインスタで報告「100%ドローンではなかった」

拡大画像を見る

 ローマに所属する元イングランド代表DFクリス・スモーリングが、未確認飛行物体(UFO)を目撃したようだ。

 現在31歳のスモーリングは、2019年夏にマンチェスター・Uからの期限付き移籍でローマに加入し、翌年夏から完全移籍に移行。2020-21シーズンは公式戦21試合に出場した。

 EURO2020に参加しないスモーリングは現在、家族とともにジャマイカでバカンスを過ごしている。そんななか、同選手は妻のサムさんとともにUFOを目撃したという。サムさんは7日に自身の公式インスタグラム(@samsmallinginsta)のストーリーを更新し、目撃談を詳細につづっている。

「私たちはマジックマッシュルームやその他の変なものを食べていないと約束するわ。私とクリスは昨夜、奇妙なUFOを見たのよ! 空の上で何かを見たという数秒の出来事ではなかったの。そのUFOは、私たちの前を低空飛行した後、向きを変えて空高く舞い上がり、1時間ほど(もっと長かったかもしれないけど、私たちは帰らなければならなかった)滞在していたわ」

「空に留まっていた時は小さすぎて撮影できなかったけど、クリスはUFOが回転しながら周りで光を点滅させているのを見たわ(私は目が良くないから、外側の光しか見えなかったけど)。飛んできたときにはハッキリと見えていたから、カメラに収めることができたのだけど、二人ともビックリしてカメラを出すことができなかったの。それに、それが何であれ、目を離している隙に見逃したくなかったのよ。それは巨大に見えたし、典型的なUFOの目撃例とは違っていて、完全に静かだったわね」

「100%ドローンではなかったわ。それは巨大で、非常に精巧で、縁にはかすかな光があったわね。クレイジーなのはわかっているわ! 飛行機でもなかったし、ドローンにしては静かすぎたの。このことをシェアしても私に何の得がないのはわかっているわ。きっと多くのフォロワーが、私がイカれたと思っているのでしょうね」

関連リンク

  • 6/8 17:31
  • サッカーキング

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます