「ワイスピ」最新作 サントラにアジア人として唯一、JP THE WAVYが大抜擢!!

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ついに、シリーズ全世界累計興行収入6540億円突破!!今度の敵はドミニクの弟!! シリーズ最大の危機にファミリーが集結するシリーズ最新作『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』。8月6日の日本公開を前にオリジナル・サウンドトラックの発売が決定!! アジア人として唯一、JP THE WAVYが大抜擢!!

常識に囚われず度肝を抜くアクションを繰り広げ、映画史を代表する一大シリーズの1つとなった”ワイスピ”の最新作、『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』が8月6日(金)に全国公開!ついに、ファミリーたちの世界中を巻き込み、空をもブチ抜く新たな戦いの幕が開ける。

日本に先駆けて公開されたエリアではぶっちぎりの大ヒットスタートを切り、シリーズ全世界累計興行収入は6540億円を突破。コロナ禍における洋画の興行収入を堂々とブチ抜く大記録を打ち立てた。海外のアーリーレビューでも”ワイスピの究極体”、”とんでもないアクション!”と絶賛の声も続出しており、夏と共にやってくる本作の日本公開へ、ますます期待が膨らむ。

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ワイスピといえば、音楽も魅力のひとつだが、この度、本作のサウンドトラックの販売が決定!本日よりアルバムのプレオーダーが開始され、6月17日より全プラットフォームにてリリース。さらに、6月25日には輸入盤が、7月21日にはアートワークが日本仕様に変更され、ボーナストラックが3曲追加される豪華仕様の国内盤が販売開始となる。今回のサウンドトラックに参加しているのは、海外音楽シーンのライジングスターやラテン・ヒップホップ・R&B界の音楽チャートのトップに君臨するアーティストばかり。Don Toliver, Lil Durk, Skepta, Pop Smoke, Offset, Trippie Redd, Kevin Gates, King Von, Ty Dolla $ign, Jack Harlow, RZA, The Prodigy, Anitta, RicoNasty, NLE Choppaなど、名前を聞いただけでテンションが上がってしまう数多くのアーティストたちがフィーチャリングされている。この豪華サウンドトラックに日本からはJP THE WAVYが参加。しかもアジア人として唯一の参加!!

「ワイルド・スピード」シリーズに日本人が抜擢されるのは日本を舞台とした『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』(2006)以来のこと。サウンドトラックで期待とテンションを上げ、映画を鑑賞すれば2倍楽しめること間違いなし!

監督は、6作目『ワイルド・スピード EURO MISSION』(13)以来、ファン超待望のシリーズ復帰となるジャスティン・リン!主人公ドミニク・トレット役のヴィン・ディーゼルをはじめ、オリジナルファミリーの面々がカムバックを果たし、『ワイルド・スピード ICE BREAK』(17)でファミリーの前に立ちはだかったサイファー(シャーリーズ・セロン)や、誰も予想しなかった前代未聞のサプライズとしてハン(サン・カン)も再登場、そしてファミリーの絆を揺るがす新たな敵でありドミニクの弟ジェイコブ(ジョン・シナ)も参戦。2021年、ワイスピがとどまることを知らないスケールアップを果たし再びスクリーンを駆け抜ける!!!!

『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』
8月6日(金)全国超拡大公開!!

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  • 6/4 19:42
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