三浦翔平、ベッドの上で「おいで」 男の色気漂うショットに「キュン死」の声

 松坂桃李が主演を務める金曜ナイトドラマ『あのときキスしておけば』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の公式インスタグラムが28日に出演者の三浦翔平のオフショットを公開。三浦がベッドに横たわり、ファンを「おいで」と誘う姿に、大きな反響が寄せられている。

 ドラマ『あのときキスしておけば』は、恋愛ドラマの名手として知られる大石静が脚本を手がけた、男女の入れ替わりを取り入れたオリジナルストーリーのラブコメディ。夢もなく生きてきたスーパーの従業員・桃地のぞむを松坂が演じ、彼と恋に落ちる漫画家の蟹釜ジョーこと唯月巴役に麻生、巴と入れ替わることになる清掃員の田中マサオを井浦新が演じている。

 本作で三浦が演じるのは、巴の元夫で蟹釜ジョーを担当していた敏腕編集者・高見沢春斗。21日に放送された第4話では、巴の居場所を知りたい高見沢が暴走。ラストシーンでは姿の変わった巴を受け入れる様子も描かれた。

 桃地と巴の仲に高見沢が割って入り三角関係の様相を呈する第5話の放送直前、公式インスタグラムが三浦のオフショットを公開。劇中のセリフさながらの「おいで、俺の巴…」という言葉とともに披露されているのは、ベッドに横たわる三浦が手招きするようなポーズで、カメラを見つめる写真だ。

 男の色気が漂う三浦の姿に、ファンからは「カッコイイ」「キュン死」「やばーい」「この写真、やばち」「巴じゃなくても、飛び込んでいきますわ」などのコメントが相次いでいる。

引用:ドラマ『あのときキスしておけば』公式インスタグラム(@anokiss2021)

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