向井理、「芸能界で唯一の友人」の同年代女優を明かし女性ファンがモヤモヤ

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 放送中のドラマ「着飾る恋には理由があって」(TBS系)でインテリアメーカー「el Arco Iris」の元代表取締役社長・葉山祥吾を演じている向井理。5月25日放送の第6話からは本格的に真柴(川口春奈)や駿(横浜流星)らが暮らすシェアハウスに新加入することとなり、6人の奇妙な共同生活がスタート。これまで出演シーンが少なかった分、これから向井の出演シーンが増加するだろうと予測する声がネット上にはあがっている。

「また、横浜が小柄であることは周知の事実ですが、向井と並ぶと体格の差が歴然とするため『やっぱり向井はスタイルがいい』『小顔でシュッとしている』など、向井の容姿のすばらしさを再確認した視聴者が少なくないようです。それと同時に、5月21日放送の『A-Studio+』(TBS系)に出演した尾野真千子に対し『芸能界にはほとんど友達と呼べる人がいないけれど、唯一の同志であり戦友』『同年代の中でズバ抜けて演技がうまい』といった言葉を送り、さらに『真千子』『りー君』と呼び合う仲であることや『真千子の前では(カラオケで)「ポニョ」を歌う』と明かしたことから、『尾野真千子の演技は好きなんだけど人物的には好きになれないから、ムカイリと仲がいいことにモヤモヤする』『ムカイリの芸能界で唯一の友達が尾野真千子って、なんかすごくヤな気分』『オノマチは高橋一生と交際中にほっしゃん。と不貞旅行した疑惑が印象深くて、ムカイリにも手を出しそうですごく不愉快』など、2人の仲のよさに心中をかき乱された女性が少なくないようです」(女性誌記者)

 ドラマだけでなく私生活でも女性の心を乱す向井は罪なオトコということだろう。

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  • 5/27 10:14
  • アサジョ

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