『着飾る恋』“駿”横浜流星、“真柴”川口春奈に“乗り出しキス” 「このキスは反則」と反響

 女優の川口春奈が主演、俳優の横浜流星と共演するドラマ『着飾る恋には理由があって』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が18日に放送。横浜演じる駿が川口ふんする真柴に車の窓から身を乗り出してキスするシーンに「このキスは反則」などの反響が集まった。

 お互いの思いを確認し合った真柴(川口)と駿(横浜)。恋人らしい特別感が欲しい真柴と、変化を望まない駿は、どこまでも違う。真柴はお互いの価値観の違いに不満と不安を募らせる。

 ある日、車に乗って家に帰る真柴と駿。片付けがあるので先に帰ってくれという駿に従い、真柴は先に車を降りる。真柴は運転席の駿の方を向き「正反対。考え方も、習慣も、価値観も正反対だけど、私にないものたくさん持ってる。藤野さんのこともっと知りたい。そう思えるうちは、一緒にいるって決めた」と宣言。駿は真柴を見つめ、運転席の窓から身を乗り出し、真柴にキスをする。

 その後、真柴を「来てもつまんないと思うけど、それでもよければ」と釣りに誘った駿。「つまんないなら行かな~い」と背を向けて歩き出す真柴に駿はめげずに声をかける。真柴はうれしそうな顔をして振り向き「行く!」と答え「約束、したからね」と小指を見せるのだった。

 駿が車の運転席の窓から身を乗り出し、真柴にキスをするシーンに視聴者からは「車からのちゅー最高」「キレイすぎる…」「尊すぎた」「このキスは反則」などの声が続出。真柴がうれしそうに「行く!」と答えるシーンにも「かわいすぎるだろぉ!」「これはキュンですーーー」「世界一可愛いやりとりだった」などの反響が集まった。

 また、ラストには真柴がずっと想いを寄せていたが突然姿を消した葉山(向井理)と真柴が再会し、葉山が駿の部屋で眠っている場面が。この展開にも「ついに三角関係」「まさかの同居?」「来週まで待てない」「早く続きが見たい」など期待の声が寄せられていた。

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