「思ったよりかっこよくない...」付き合えると冷めちゃう蛙化現象について解説

拡大画像を見る

大好きな彼と付き合えたのに「思っていた人と違う」と感じたことはありませんか?中には、好きな気持ちが冷めてしまう方もいるようです。今回は、付き合えると冷めちゃう蛙化現象について解説します。


少し距離を置く

付き合った後に相手への気持ちが冷めてしまうのは、罪悪感がありますよね。ただし、蛙化現象は誰にでも起こりうることなので、自分を責める必要はありません。
一度、少し距離を置いてみるとよいでしょう。自分の気持ちを抑えて一緒にいても、お互いに楽しい時間がすごせません。気持ちが戻るまで、リフレッシュする時間を設けてみてくださいね!


完璧主義をやめる

相手に対する理想が高すぎると、付き合ってから蛙化現象が起きやすいです。一緒にいる時間が長くなればなるほど、相手の嫌な部分も見えてきます。完璧主義だと、嫌な部分や短所に目がいきがちです。彼のよいところまで見落としてしまうので、ありのままの彼を受け入れてあげましょう。


冷めている気持ちを認める

付き合う前は、彼に振り向いてもらおうと頑張りますよね。しかし、いざ両思いになると気持ちが冷めてしまうことがあります。ずっと同じテンションで相手のことを好きでいるのは難しいです。冷めている気持ちを認めて「いつか戻るだろう」と気楽に考えるのも大切ですよ。


嫌なことは直接伝える

気持ちが冷めてしまった原因が彼の行動や言動なら、嫌なことを直接伝えましょう。彼にとって悪気がなければ、きちんと伝えることで改善してくれるはずです。意見がぶつかることを恐れて黙っていては、前へ進めません。お互いの気持ちに耳を傾ける時間を持ってくださいね!
今回は、付き合えると冷めちゃう蛙化現象について解説しました。せっかく両思いになれたのだから、上手に乗り越えましょう。ぜひ参考にして、彼との恋愛を楽しんでくださいね!
(ハウコレ編集部)

関連リンク

  • 5/15 7:00
  • ハウコレ

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます