平手友梨奈『ドラゴン桜』第2話の“美脚祭り”に感嘆の声が続出!「細い!白い!長い!」

 阿部寛主演のドラマ『ドラゴン桜』第2話が5月2日に放送されたが、生徒役を演じる元欅坂46・平手友梨奈に視聴者がクギ付けになっていたようだ。

 平手が演じるのはオリンピック候補も狙えるバドミントン選手。第2話では彼女がケガを押して大会に出場するシーンが見どころとなった。

「バドミントンはまったくの初心者だったという平手ですが、役を演じるにあたり、元五輪選手の指導を仰ぎ、1日2時間の練習を7~8回こなしていたそうです。練習後もバドミントンの試合をYouTubeで研究。しかも、男子選手の動画ばかり見ていたといいます。ドラマで魅せたジャンピングスマッシュや股抜きショットはその賜物だったようですね」(テレビ誌ライター)

 このバドミントンシーンに、男性視聴者は前のめりに。

「平手が所属していた欅坂46はスタカートの丈が長い衣装が多く、メンバーが脚を露出させることはほとんどありませんでした。それが、今回のドラマでは平手が膝を負傷しているという設定のため、カメラのアングルも必然的に脚ばかりを映すことに。彼女の美脚祭りとなったことに、ネット上では『細い』『白い』『長い』と感嘆の声が連打されることとなりました。ジャンピングスマッシュや股抜きショットではスカートの中からユニフォームではありますがパンチラも拝め、平手史上“最大露出”の神回となったようです。その効果はすさまじく、放送後、iTunesミュージックビデオランキングで、『黒い羊』や『アンビバレント』といった欅坂46の曲が圏外から突如、ランクインしていたほです」(アイドル誌ライター)

 女優としてもそのカリスマ性は健在だったようだ。

  • 5/6 11:00
  • サイゾー

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