【これぞ脈ありサイン…!】女性がダイスキだからこそ「しないこと」vol.2

今回は、女性が考える、ダイスキだからこそ「しないこと」について4つご紹介します。
わかりやすいものから意外なポイントまで集めました。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

(1)適当な返事をしない



本命の男性の話はきちんと聞きたいので、相槌を打って楽しそうに聞きます。
逆に、LINEを適当に返したり、上の空で話を聞いたりしません。

スタンプだけで返ってきたり、他のことをしながら電話したり話したりというのは、人によってはあまり興味がない証拠かも。
LINEの返信が遅くても丁寧に返ってくるようなら、脈ありと言えるでしょう。

(2)ボディタッチをしない



軽い女性に思われたくないと考える相手には、意識的にボディタッチをしないようにします。
また男性側がボディタッチしにくいように、話の流れを変えたり体の向きをかえたりすることも。

生理的に拒否している場合と、まだ早いと考えているだけの場合の2つがあるので、慎重に判断したいところ。
目が合うくらいのドキドキ感がちょうどいいと感じる女性も多いので、ボディタッチが一切なかったとしても脈ありの可能性は高いですよ。

(3)会わない



あえて会わないというのは、恋の駆け引きの王道です。
いつでも空いているというと都合のいい女に成り下がってしまうと考えるから。

会いたくないわけではなく、それでも予定を合わせてくれるほど男性が自分のことを好きか試しているのかもしれません。
また、毎日会っていると飽きてくるのも早いです。

予定が合わないからと言って、すぐに諦めないようにしましょう。

(4)彼の身の回りの世話



彼の母親のようになってしまうと、一気にドキドキしなくなってしまうもの。
また、お家にお邪魔したり勝手に他人の家のものを触ったりするというのは気が引けますよね。

そのため、あえて身の回りの世話はしないと決めている女性もいます。
本命だからこそ、自分のことは自分でできるようになってほしいし、結婚するまでは適度な距離感を保っていたいというのが女心です。


今回は、女性が考える、ダイスキだからこそ「しないこと」についてご紹介しました。
距離を縮めたくないというわけではなく、好きだからこそゆっくり進めたいという視点も理解しましょう。

ぜひこの記事を参考にして、確実な信頼関係を築いてくださいね。

(恋愛jp編集部)

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