福山雅治、「ガリレオ」新作直前で再燃した“究極のタブー”疑惑とは?

拡大画像を見る

 4月19日のWeb版「女性自身」が、福山雅治主演の人気ドラマ「ガリレオ」(フジテレビ系)の新作に関する情報を掲載した。同ドラマは、これまで柴咲コウや吉高由里子がヒロインを務めてきたが、今回から新たな女優が加わるという。

「記事によると、前作の映画から8年ぶりとなる『ガリレオ』新作の撮影が始まったのだとか。現在、ドラマと映画の制作を同時進行で進めているそうで、映画は来秋公開を目指し、同時期にスペシャルドラマを放送するとのこと。そして今回、福山の相棒を務めるのは、新木優子だそうです」(テレビ誌記者)

 また「女性自身」では、「ガリレオ」の新作撮影に臨む福山と新木の2ショットも掲載。福山は今年52歳を迎えたが、以前と変わらぬ見た目を維持していることで、ファンから「ビジュアルが主役の湯川学になりきっていて凄い!」と感心する声があがっている。

 そんな中、一部では福山の“タブー”に関する噂が再燃しているという。

「福山といえば以前から、ネットなどでヅラ疑惑が囁かれてきました。すると今年3月、『週刊新潮』が誌面で取り上げたことで、疑惑が再燃しているんです。記事によると、あるお笑いライブにて、ビートたけしが福山のヅラ疑惑をネタにしたらしく、そこから噂が広まったのだとか。しかし一方で、福山は以前、自身のライブで断髪式を行ったこともあり、これが“ヅラ疑惑を払拭するためのものだったのでは?”との憶測が飛び交ったこともある。いまだ真相は明らかになっていませんが、久々の新作となる『ガリレオ』では、再び福山の頭部に注目が集まるかもしれません」(前出・芸能記者)

 50歳を過ぎても若々しさを維持し続けているイケメンの福山。万が一、頭髪が薄かったとしても、彼の艶気は消えることはなさそうだが、はたして…。

関連リンク

  • 4/25 18:00
  • アサ芸Biz

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます