最悪な日だと思ったけれど…世界はたくさんの優しさで溢れていた【最悪な日。 Vol.15】

■前回のあらすじ
帰宅後の怒涛の家事で体力は限界に…。自転車をしまいに外へ出ると、空には綺麗な満月が出ていたのです。

■たくさんの優しさに触れた一日










子どもを産んでから、あまり人に頼ることがなくなって…。「母親なんだから一人でなんとかしよう」と思うことが多くなっていたんです。でも、助けてくれる人は実は周りにたくさんいるんだって気付かせてもらえた一日でした。

まだまだ子育てについての理解は足りないし、どう助けていいかも分からない人が多いのも現実。でも、こんなふうに助けられた私の体験談を通じて、誰かに優しくしてくれる人が増えたらいいな、と思います。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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  • ウーマンエキサイト

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