長友佑都が第3子の誕生を報告! 「コロナ禍、異国の地で頑張って産んでくれた妻に大きな感謝と尊敬の念」

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 マルセイユに所属するDF長友佑都が、妻の平愛梨さんとの間に第3子が誕生したことを自身の公式Instagram(@yutonagatomo55)で報告した。

「4月22日に第三子、元気な男の子が誕生しました。コロナ禍、異国の地で頑張って産んでくれた妻に大きな感謝と尊敬の念を抱きます。長男はイタリア(ミラノ)、次男トルコ(イスタンブール)、三男フランス(マルセイユ)国籍豊かです。頑張って産まれてきてくれた三男くんありがとう!」

「コロナ禍で大変な状況の中たくさんの方にサポート頂きました。心から感謝致します。これから長友三兄弟の父、夫として責任を持ち、家族を守っていきます! 引き続き長友家をよろしくお願い致します!」

 長友は2016年6月に平愛梨さんとの交際が報じられると、直後の取材で「僕のアモーレですね。イタリア語で“愛する人”という意味」と堂々の交際宣言。そして同年12月24日には結婚を発表し、2017年1月29日に入籍した。2018年2月には第1子となる長男、2019年8月に第2子となる次男の誕生を発表していた。

 23日に行われたリーグ・アン第34節スタッド・ランス戦にフル出場を果たした長友は、「#昨日の試合勝利で祝えたことがとてつもなく嬉しい #ゴール狙ったけど思いきり吹かした #はずかしかった笑」と、第3子に捧げる3-1勝利を喜んでいる。

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  • 4/24 20:39
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