aiko「着信履歴で携帯埋まる」元カレ話暴露で激震!TOKIOメンバーとの“公認愛”と破局

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 3月1日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、シンガーソングライターのaiko(45)が恋愛観を赤裸々に語った。本格的なトーク番組に出演するのは初めてだというaikoだが、ネプチューンとは以前から親交があるといい、堀内健(51)は「ラジオのときに、同じ、違う曜日でやってて、たまに一緒にゲストに行ったり来たりして、ジングルの曲とか作ってくれたんだよね」と明かした。堀内とは食事に行ったこともあるといい、その場には松任谷由実(67)もおり、堀内は松任谷とも「マブダチ」だと言って、しゃべくりメンバーを驚かせた。

 40代になっても昔とあまりルックスが変わらないと思えるaikoだが、「夜中とかやっぱ絶望しますよ」「夜中2時ぐらいに鏡見たときに“なんじゃこりゃ”って」と、年齢の悩みを告白。しかし、ライブでは激しく動くため、家の廊下を歩くときはリズミカルに動くなど、体力作りをしていると語った。

 またaikoは、カラオケに行って自分の大ヒットソング『カブトムシ』が聞こえたら、その部屋に乱入して歌うのが夢だと熱弁。aikoは、道で自身のツアーグッズなどをつけているファンを見つけると「絶対声をかけに行く」と告白。「かわいいなぁって。かわいいキーホルダーやなぁ」「ちょっとしゃべろうや」と声をかけると語り、ファンとの距離の近さをうかがわせた。

 数多くの名作恋愛ソングで知られるaikoに、MCのくりぃむしちゅー上田晋也(50)が好きな男性のタイプを尋ねると、aikoは「優しい変態が好き」「私のことだけを、ずっと見てくれてる。心の中をストーキングしてほしいような」と独特なタイプを挙げ、上田は「あなたが変態です」とドン引き。「それぐらい固執してほしいですよね」と言うaikoに、有田哲平(50)が「面倒くさくないですか?」と聞くと、「束縛大丈夫です。されたいです」と自身の恋愛観を語った。

 かつて、携帯がつきあっていた男性の着信履歴で埋まったことがあるとも明かし、「それを愛されてるんやと勘違いしてたんですけど」「やっぱ、その後、ややこしくなりました」と、苦笑い。また、自分も相手を束縛するタイプだと明かした。

■aikoの恋愛話にザワザワ

 aikoの恋愛観に、視聴者からネットには「心の中をストーキングはパワーワードだなぁ」「優しい変態ってw」「俺のことだな!」「めっちゃ分かる。いいよね」「最高かよw」「愛が重すぎるw」「一体どんな恋愛をしてきたんだろう」「しゃべくり観てて、aikoが元カレの話とかしてたから(この頃だと国分太一のことかなぁ)とか思った」「あれ!? aikoって国分太一と結婚してると思いこんでた」など、さまざまなコメントが上がっていた。

 aikoは、過去にTOKIOの国分太一(46)との熱愛が報じられたことがある。国分がaikoのラジオに出演したことがきっかけで、1998年に交際をスタート。2001年に、国分は東山紀之(54)立会いのもと会見を開いて彼女との交際を認め、「大切な人。末永く仲良くできれば」とコメントしていた。一時は結婚間近ともささやかれたが、2006年には破局。お互いの将来を考えた前向きな破局だったといわれている。

 aikoは、2016年に出演した情報番組でも好みのタイプを「優しい変態」と表現していた。そんなaikoのハートを射止めるのは、どんな男性なのだろうか。

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  • 3/8 9:30
  • 日刊大衆

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この記事のみんなのコメント

1
  • み~

    3/9 4:46

    はあ?何年前の恋愛話をしてるんですか?

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