棒高跳びインターハイ出場の19歳・内山桃さん、2021ベストオブミス東京第一回SNS審査1位に

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 2021ベストオブミス東京大会において、第一回SNS審査(インスタグラム審査)が行われ、ランキング1位には、高校時代に棒高跳びでインターハイ出場経験を持つ、東洋大学在学中の19歳・内山桃さんが輝いた。

 内山桃さんは「SNS審査で1位をいただくことができました。本当に有難う御座います。沢山の方が私の動画を拡散してくださったり、今までにないぐらい、“頑張れ”とか“応援してるよ”という言葉を言ってくださって、皆さんの心の暖かさに心から感動しました。何より感じたのは、応援してくださる方の存在は本当にでかいんだなぁっということです。私も、誰かを思いやる心、応援する心を日頃から大切にしていこうと強く思いました」と感謝を表す。

 そして「私は”笑顔”の力で平和な世界を作ることができると考えています。言葉が通じなくても、“笑顔”があれば心は繋がります。”笑顔”は自分だけでなく、周りの人も幸せにします。私はもっともっと世界に“笑顔”を増やしたい。そのために、私はベストオブミスを通して、影響力、発信力のある女性となり、世界に笑顔を届けます。今回の結果は、自分に自信を持てる一歩となったので、引き続き、自分らしく、グランプリを目指して頑張ります!」と意気込みを語った。

■2021ベストオブミス東京大会ファイナリスト
内山桃(うちやま・もも)
2001年3月6日生まれ、石川県金沢市出身。
東洋大学在学
高校はスポーツコースで、陸上競技の棒高跳びでインターハイに出場。 (写真=2021ベストオブミス東京大会第一回SNS審査1位・内山桃 )

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