「何だコレ」 宮崎県の道端でよく見かける、この物体の正体は?

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故郷である宮崎県の名所などをTwitterで紹介している、シン(@Miyazak_Lover)さん。

同県の道端によく落ちているという、謎の物体の写真を投稿し、話題になっています。

下の1枚に写っているものは、一体何だと思いますか。

何コレ…。

ネット上では「ビーフジャーキー?」「スルメ?」などさまざまな意見が上がっていました。

気になる正解は…。

ヤシの木の皮が剥がれ落ちたものでした!

同県ではヤシの木がたくさん生えており、ヤシの一種『フェニックス』は県の木にも制定されています。

宮崎県民にとっては『あるある』な光景のようで、コメントも多数寄せられていました。

・めちゃくちゃ分かります。青島のほうに走ると絶対に落ちていますよね。

・宮崎は街路樹よりもヤシの木のほうが多い。台風の後とか、散乱しています。

・あるある。そのサイズならまだいいけど大きいのを避けきれずに踏むと、痛いです。

南国ならではの『落とし物』に、なんだかクスッとしてしまいますね。

[文・構成/grape編集部]

出典 @Miyazak_Lover

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  • 1/14 13:37
  • grape

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