木下優樹菜の引退発表直後に流れた2つの「ヤバすぎる疑惑」とは!? しばらく定点観察は必要かも…

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 無法地帯だ。活動再開から一転して芸能界引退を決めた木下優樹菜が“フルボッコ状態”になっている。要因にあるのは、所属事務所「プラチナムプロダクション」が出した声明に「今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断」と書かれていたこと。去る者を温かく送り出すという気持ちは皆無で、何らかのトラブルを匂わせる内容だった。

 すると、普段は忖度しまくりの朝刊スポーツ紙が引退の背景に「30代男性ラッパー」との不倫疑惑があると報道。週刊誌記者は「実はプラチナムの“守護神”的な実力者が御用マスコミに一連の引退劇の裏側をレクチャーしているんです。『書いていいよ』と。木下に対してよほど腹に据えかねることがあったのでしょう」と明かす。

 不倫疑惑だけでもヤバイのに、業界ではさらにとんでもないウワサまで広まった。ズバリ薬物疑惑だ。これには伏線がある。

「木下さんの引退発表の前日5日、芸能プロに当局のガサ(家宅捜索)が入ったという情報が爆発的に流れたんです。脱税や薬物などの中身もわからなければ、警察なのか国税が動いているのかもわからない。一部でエイベックスの社名も挙がりましたが、結局それはガセだった。各社、裏が取り切れないなか、翌日に木下さんが電撃引退したので、前日のガサ情報と結び付ける人が続出した。エイベックスとプラチナムは近い関係にありますから」(ワイドショースタッフ)

 マスコミの悪いクセで、当局のガサ=違法薬物と考えがち。気付けば業界全体に木下の“クスリ引退説”が広がってしまった。

「現時点で彼女と薬物を結び付ける証拠は一切ありません。木下さんもいい迷惑だと思いますよ」(スポーツ紙記者)

 同じタイミングで別の元アイドル歌手の薬物疑惑も流れた。往年の人気アイドルグループの中心メンバーXで、これまで薬物はおろか、異性関係のスキャンダルもなかった清純派だ。

「NHKまで大至急調べていましたね。結論から言ってしまえば『シロ』なんですが、完全ノーマークなところから飛んできた名前だったので、しばらく定点観察は必要かもしれません。言われてみれば、最近全く見ないようになりましたし…」(同)

 引退しても、ぼろ叩きされるユッキーナ。「一般人」になったとはいえ、まだまだ〝攻撃〟は止みそうにない。

  • 7/11 8:00
  • TOCANA

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この記事のみんなのコメント

3
  • 大手事務所に守られてる間は何のスキャンダルもなく理想のママなんて好感度も高いキャラで売られてたのに、切られた途端噂も含めていくらでもネガティブなネタが出てくるんだから。 芸能界ってそういう世界なんだと改めて分かりましたね。

  • いち(

    7/12 22:17

    てゆーかこの話題はもうやめていただきたい。

  • 脱走兵

    7/12 22:14

    『無法地帯だ』とか書いてるこの記事もメチャクチャ油注いで延焼するように煽ってる。クソどもの誹謗中傷よりタチが悪い。

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