猫が亡くなった後も… 飼い主の行動に、ペット好きは絶対泣いちゃう

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生きていれば、別れは避けられないもの。しかし覚悟をしていても、いざ大切な存在を失うと、悲しみで胸が張り裂けそうになります。

もちぎ(@omoti194)さんの場合、失った大切な存在は6年間共に暮らしてきた愛猫でした。

『ネコチャンとお別れした時のこと』

突然訪れた別れ。それはあまりにも急な出来事で、もちぎさんの気持ちは追いついていけませんでした。

買い溜めたエサも予備の猫砂も、猫の爪とぎやトイレも、「もう必要ない」と分かっていてもずっと捨てられずにいたほどです。

【ネットの声】

・飼い主に苦しむところを見せたくなくて、その日のその時間に亡くなったのだと思います。

・我が家の猫を亡くした時を思い出します。もちぎさんの猫は、暖かい家とおいしいご飯、そして優しい飼い主のそばにいられて幸せだったと思います。

・さびしいですよね。写真の中の元気な愛猫を見ると、今もつらいです。

大切な存在を失った経験がある人であれば、「またいつか巡り会える」と思いたくなるもの。別れが突然であれば、なおのことです。

今もこうして亡き愛猫を思い出すもちぎさんは、心から『ネコチャン』のことを大切に想っていたことが分かります。

またいつか、もちぎさんと亡き愛猫が巡り会う日がくるといいですね。そしてもしもそんな奇跡が起きたら、きっとその猫は『ネコチャン』という名前に反応してくれることでしょう。

[文・構成/grape編集部]

出典 @omoti194

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  • 11/16 16:55
  • grape

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この記事のみんなのコメント

4
  • デタラメな奴の指図なんか 誰も受けない

  • 田畑 実

    11/18 22:42

    あき某の場合はゴミ焼却場じゃなかったっけ?それでもって、その帰り道に適当な猫を拉致ってくるんだよね?

  • お前が言うか(笑)

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