【下町・錦糸町】かき氷と甘味、「北斎茶房」へ◎

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日本の夏の定番スイーツの1つ、かき氷。錦糸町でおすすめしたい、古民家リノベーションの和茶房、「北斎茶房(ほくさいさぼう)」。時に行列ができるほど人気で和スイーツメニューも豊富。そんな和カフェをご紹介!


錦糸町と両国を結ぶ「北斎通り」へ



葛飾北斎の生誕の地がある”北斎通り”を錦糸町駅から両国方面へ徒歩約8分歩くと、昔ながらの建物と味のある暖簾(のれん)が見えてきます。長屋の倉庫をリノベーションした甘味処。時代を感じる引き戸をガラガラと開けると…!


定番のパフェと夏限定のかき氷、どちらがお好きですか?


. "北斎茶房" "Hokusai Sabou" 錦糸町の古民家カフェ𓂑 前回、定休日で来れず、リベンジ!元々は長屋の倉庫で、その後ギャラリーとして使われていたらしく、ライティングが優しくて和の小上がりの席もすてき𓆉 . 限定生熟"杏"のかき氷と白玉和パフェ𓂠 また今すぐ行きたい...。 #tokyolife#life#LoveThisLife#instadiary#genic_mag#hungryintokyo#cafe#retrip_cafe#cafestagram#cafelover#cafesnap#japanesesweets#kakigori#hokusaisabou#matcha#東京ライフ#インスタ探検隊#カフェ部#カフェ巡り#古民家カフェ#カフェ#錦糸町#錦糸町カフェ#和パフェ#白玉パフェ#かき氷#北斎茶房#和スイーツ#和スイーツ部#aumo


木のぬくもりいっぱいの店内。カウンター席、テーブル席、奥には畳の小上がりの席も。定番の和パフェと夏限定のかき氷、どちらにしますか?あんみつやぜんざい、わらび餅や大福やどらやきなど、どれをいただこうか悩みますね♡



作りたての白玉を堪能できる白玉パフェ。寒天、あんこ、最中の皮、白玉、アイス、キウイフルーツが盛り盛り。作りたての白玉は、あんこの下にも隠れています。別添えの黒蜜ときな粉をかけていただきます◎



かき氷は6月下旬から9月末まで。宇治金時からほうじ茶ミルク、黒蜜きなこ、そしてフレッシュフルーツを使った”生熟かき氷”まで、かき氷がずらり!”生熟かき氷”は、生苺、生杏、生パイナップル、生ゴールデンキウイなど。こちらは生杏!


<スポット情報>
北斎茶房
住所: 東京都墨田区亀沢4-8-5
電話: 03-5610-5331


すみだ北斎美術館や北斎生誕の碑、相撲部屋など近隣散策も◎



四季に合わせたメニューがあるので、1年中通いたくなってしまうお店です◎カウンターに置かれた茶釜(ちゃがま)から立つ湯気、江戸の生活を佇まい、木のぬくもりが気分を和ませてくれます。わくわくの錦糸町、両国エリア、是非訪れてみてくださいね。

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  • 9/17 17:59
  • aumo

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