『月曜から夜ふかし』マツコの真冬に起きた“ある事件”に驚愕!「起きたら掛け布団に…」

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 26日に放送された日本テレビ系『月曜から夜ふかし』で、司会のマツコ・デラックスが過去に起きたという“ある事件”のエピソードを披露し、話題になっている。

 それは「寒さ我慢ダイエットが気になる件」というコーナーの中で、“寝る時の暖房をどうしているか”という話題になった時のこと。司会の関ジャニ∞・村上信五は暖房は入れないと発言。昔から家では“靴下を2枚履く”などして、寒さをしのいでいるという。

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 一方、家では冬も全裸で過ごすというマツコ。暖房をつけない村上を不思議がるも「ちょっと待って…そういえば昔寝る時、暖房なんか付けてないわ」「怠惰になったね人間って!」とコメント。そして過去を振り返ったマツコは“ある日、寝汗を大量にかいた次の日に掛け布団に霜柱が立っていた”という驚愕のエピソードを披露した。衝撃的な事件に村上は「田んぼやないか!」「おもろ〜」とツッコミ。スタジオは驚きと爆笑に包まれた。

 これに対してネット上では、「寝汗かき過ぎて掛け布団に霜柱立つとかやばすぎでしょ」「掛け布団に霜柱てマツコwwwwwwww」「やめて腹痛いw」などの声が寄せられている。

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  • 1/26 20:21
  • Scoopie News

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