有吉弘行が『ロンドンハーツ』で田村淳につけた「あだ名」に反響続出

 5日に放送したテレビ朝日系『ロンドンハーツ』で、有吉弘行がロンドンブーツ1号2号・田村淳につけたあだ名が反響を呼んでいる。

 今回の番組は、『今夜ハッキリさせてやる!顔だけガチランキング』と題して、出演者を『A級ブサイク芸人部門』『B級美女タレント部門』『B級男前芸人部門』という3つのジャンルに分け、それぞれ一般異性500人によってランキング付けした結果を発表した。

『ロンドンハーツ』が異様な雰囲気に

 「B級男前芸人部門」にエントリーした田村は、「(視聴者と)会ったら、テレビで見るよりカッコいいですねってほぼ言われる」と自信を見せたが、有吉は「ハート強くて、耳悪い」とバッサリ。

 また、田村が動物に例えられる場合は「ヘビとカラス」と明かすと、同部門にエントリーしていたフットボールアワー・後藤輝基も一緒だとしたうえで、「有吉さんにつけてもらったあだ名は、病気のカラスです」と語った。

 すると、有吉は田村に対して突然「病気のキツネ」と命名。これに対して田村が「キツネだったらキツネのままでいいだろ!」と反論するも意に介さず、「性病ね、性病!!」と付け加える始末。田村は「誰が性病ギツネだ!」と笑いながら突っ込んだ。

 さらに、千原ジュニアがひな壇から「クラミジアフォックス!!」と呼びかけたため、「カッコよくねえわ! クラミジアフォックス」と苦笑いを浮かべた。

 これに対してネット上では、「有吉が久しぶりにアダ名つけた(笑)」「性病ギツネがずっとジワジワ止まらないんだけどw」「テレビ観て久しぶりに声出して笑った」などの声が寄せられている。

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  • 8/6 5:46
  • Scoopie News

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