『アメトーーク!』に出演した「女子高芸人」たちのトークが、「あるあるすぎる」と話題に

 17日放送のテレビ朝日系『アメトーーク!』に出演した「女子高芸人」たちの「あるあるトーク」に、ネット上で共感の声が多数寄せられた。

 同番組に「女子高芸人」として出演したのは、いとうあさこ、友近、たかまつなな、椿鬼奴、クワバタオハラ・小原正子、アジアン・馬場園梓、ハリセンボン・近藤春菜、モデルの中村アン。

 彼女らは、女子高ならではのエピソードとして、「桑田佳祐と玉置浩二のモノマネをやる女子は複数いた」「黒板消しクリーナーをバイクに見立てて遊んだ」「友だち同士しかわからないイケてるポーズを取り合ってうまいほうが勝ちという『スタイリッシュゲーム』をやっていた」などのエピソードを披露した。

 馬場園は、独特の文化や遊びが根付いた理由について「(男子の目がないから)恥ずかしくないからできるんですよ」と語った。

 このトークに対してTwitter上では、「女子高芸人あるあるすぎてうける(笑)」「女子高芸人笑ったwww分かるわ~www」など共感する声が多数寄せられた。

 また、「わたしも、休み時間に歌うたったりコント的なことした」「学校の図書館司書室で『リツコ先輩とマヤごっこ』とかやってたの思い出したw」など、自らのエピソードを語る声も上がった。

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  • 4/22 19:20
  • Scoopie News

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この記事のみんなのコメント

1
  • にかつし

    4/22 20:56

    桑田佳祐…何気に名前まちがえてるし...記事の内容より、そっちが気になった。

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