SKE48の柴田阿弥、番組での言葉遣いを叱ったファンに「普段は使わない」と反論

 SKE48の柴田阿弥が自身の公式ブログで1日、11月29日深夜に放送した日本テレビ系『SKE48のエビフライデーナイト』での言葉遣いを、ファンから怒られたと明かした。

 同番組で柴田は、SKE48の松村香織とともに顔にパンストをかぶり引っ張り合うゲームに挑戦。その際、司会の大久保佳代子がパンストを取り出した際に柴田が「きったね」と発言した。
この件について、1日に開催された握手会でファンから「言葉遣い悪いからやめてって怒られた」と明かしたうえで「あれはテレビだから言っただけで普段は使わないですよー笑」「言葉遣いはママと学校で厳しく教わったので大丈夫です」と反論した。

 これに対してネット上では「台本通りのセリフじゃん」「批判している奴はアイドルに幻想持ちすぎ」と柴田を擁護するコメントが多く寄せられた一方で「素が出たんだろ」と疑うコメントも見られた。

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  • Scoopie News

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