嫌々キャラを演じていた時東ぁみ

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 29日に放送したフジテレビ系『アウト×デラックス』に出演した時東ぁみの告白が波紋を呼んでいる。

 時東は「嫌々キャラを演じているアイドル」として番組に登場。2006年、つんく♂プロデュースのもとに17歳でデビューした時東は「やっと色々喋れる歳になった」として、デビュー当時のボブヘアーがイヤでたまらず楽屋で泣いていたことなど、爆弾発言を連発した。

 現在は「トーキングブンブン」名義で音楽活動を続けている時東だが、ダンボール眼鏡をかけているキャラ設定を拒否できなかったりと、断れない性格であることを嘆いた。そして、自身の流されやすい性格を評して「ゆとり教育でものすごい頭が悪いんですね」と結論づけた。

 番組に対してインターネット上では「時東ぁみってきれいになったねぇ」と変貌ぶりを絶賛するコメントのほか「こんなぶっとんだコだったの?すごいおもろい」といった驚きの声が寄せられ、本人も自身の公式Twitterで「見てくださったみなさんの反応がすごくてビックリ!!」と喜んでいる様子。

※画像は公式Twitterより

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  • 8/30 14:52
  • Scoopie News

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