女子が応援したくなる「ザ・イケメン球児BEST3」決定!~テレビをつけてのめり込め!夏の甲子園の王子たち~

 泥と汗にまみれて奮闘する高校球児たち。

「甲子園に出るとどんな球児でも2割増・3割増でカッコよく見える」という都市伝説もあるが、それでもやっぱり、元からカッコいいイケメン球児には敵わない。イケメンが泥だらけになると、むしろ付加価値がついたような気もしてくるから不思議だ。

 そこで、スマホマガジン『週刊野球太郎』(イマジニア株式会社ナックルボールスタジアム発行)編集部の意見を参考にしつつ、甲子園で輝くイケメン球児ベスト3を独断と偏見でセレクトしてみた。

【イケメンエース・板東湧梧(鳴門)】(写真2枚目)

 今年のセンバツで女性報道陣の心を鷲掴みにしたともっぱらの評判なのが、四国が誇るイケメンエース・板東湧梧投手。顔だけじゃなく、綺麗な投球フォームも見どころのひとつ。本日(第3日)の第1試合に早くも登場。名門・星稜との対戦だけに、今日見ておかないと後悔するかも!?

【イケメンエース・岸潤一郎(明徳義塾)】(写真1枚目)
 四国が誇るもう一人のイケメンエースが岸潤一郎投手。昨年、1年生ながら甲子園のマウンドを踏んだという将来性も◎。ピンチになっても淡々とポーカーフェイスを保つ勝負度胸も魅力。2年生だけに来年も楽しめる(イケメン)逸材。誰よりも早くチェックしよう!

【イケメンキャプテン・森龍馬(日大三)】
 東日本を代表するイケメン球児は優勝候補の一角、日大三のキャプテン・森龍馬選手。1年時からレギュラーで、2011年の全国制覇も知る、生粋のエリート。顔はもちろん、「龍馬」という名前からしてカッコイイ。打撃とともに強肩がプロのスカウトからも注目される存在だ。

 全国から集結した甲子園球児の中には、他にもまだまだ「隠れたイケメン」がいるかもしれない。テレビ画面に噛りつきながらあなただけのイケメン球児をチェック。

【あなたのイケメン球児は誰だ?】甲子園を熱くさせる逸材をピックアップ!【注目すべき25選手】
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