森下悠里、夫の“夜のお店通い”OKな“良妻ぶり”「主人を立てて出しゃばらない様に……」

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 タレントの森下悠里(36)が4日までにインスタグラムのストーリーズを更新。夫に対する“良妻ぶり”を明らかにした。

 2017年6月、10年来の友人関係から交際に発展した一般男性に“逆プロポーズ”をして結婚し、2018年2月に長女を出産した森下。

 この日、森下はストーリーズでファンからの質問に回答。夫が“夜のお店”に通っていたら離婚考えるかという質問には「全く考えません 私に内緒にする努力が見えたら思いやりがあって優しいなぁと思います」と明かしつつ、「私はちょっと変わってるかもだけど でも、この考え方はとても楽です 自分が」と付け加えた。その上で「世の中 行く人と行けない人 割合どれくらいなんだろうね 信憑性のないよくわからないアンケートじゃなくて 本当の割合知りたいですよね 多分まあまあ多いと思うな」と既婚男性の風俗通いについて考えをつづった。

■夫のビジネスシーンでの“気遣い”

 続けて夫のビジネス関係の友達に会う時など、気をつけていることはあるかと聞かれた森下は「勿論ありますよ 必ず主人を立てて出しゃばらない様に気をつけてます」としつつ、「相手の方と主人が気持ちよく話が進む様に環境を整えます」「主人が自分の口から言いにくいことは私が必ず上手く伝えます」「あと、相手の方への日頃の感謝の思いなど 照れ屋な主人の代わりに私がエピソードを添えて伝えます」と、夫や夫の仕事相手にさまざまな気遣いをしていると説明した。

 また、子育てで大切にしている事はなにかという質問には「朝起きたら 今日も宜しくね 素敵な一日にしようね!と言います」「寝るときには 今日もありがとう ◯◯ちゃんのおかげで楽しかったよ 幸せだったよ と感謝を伝えます」と回答し、愛情表現としてハグやおでこにキスをたくさんしているとも説明。さらに「ダメなことは怒るのではなく 何がダメなのかしっかりと説明します 出来たこと 頑張ったことは沢山沢山褒めて いつも笑顔で自信のある子に育って欲しいです」と子育てに対する思いを明かした。

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  • 8/4 16:30
  • 日刊大衆

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