林遣都、大島優子との電撃結婚であがった「共演者キラーで年上好き」の声

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 オリンピックが開催されてからというもの、芸能界では結婚、再婚、離婚がラッシュ状態となっている。

 近く結婚することがわかったのは、現在30歳の林遣都と32歳の大島優子。2人は2012年8月公開の映画「闇金ウシジマくん」で初共演。林は当時、AKB48メンバーの中で大島が“推しメン”と明かしていた。2019年下半期放送のNHK朝ドラ「スカーレット」では、戸田恵梨香演じるヒロイン・喜美子の幼なじみの信作と照子を1年近く演じ、さらに同年の正月スペシャルドラマ「教場」(フジテレビ系)でも2人は共演。「スカーレット」撮影終了後の昨年夏ごろに2人は交際スタート。極秘交際を続けてきたという。

「林は2010年2月公開の映画『パレード』で共演した9歳年上の中村ゆりと2014年7月に交際発覚。その後、2017年10月には焼肉デートが写真付きでスクープ。2018年7月には都内のデパ地下で2人がスイーツを選ぶ様子が写真付きで報じられ、結婚間近と言われていました。ところが2018年10月期放送のドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)の第4話で共演した3歳下の島崎遥香と、2019年6月に仲睦まじくスーパーで買い物している写真とともに交際が報じられましたが、こちらは同年12月には早々と破局。ネット上では林と大島を祝福する声と同時に『林は共演者キラーで年上好きなんだね』と納得する声があがっています」(女性誌記者)

 人見知りな林と誰とでもフランクに接することができる大島。お互いを補完できるいい組み合わせと言えるだろう。

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  • アサジョ

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