犬用ハーネスおすすめ12選!おしゃれでかわいい物や負担が少ない付け方もご紹介

拡大画像を見る

愛犬との生活に必要なグッズの1つ、ハーネスはおしゃれなデザインや機能性に優れたものなど種類が豊富。この記事ではそのメリットや選び方、装着方法を解説。おすすめのハーネス12選もご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。


ハーネスのメリットや首輪との違い


pixta.jp


今回は、犬の胴体に装着する胴輪・ハーネスについてご紹介します。首輪と同様にリードに繋ぎ、主に散歩の際に使用されるハーネスですが、他には犬の躾やトレーニング、高齢犬のサポートなどに使われています。一般社団法人ペットフード協会によると2020年のペット犬は約46万2,000頭にもなり、その内の半数以上が7歳を超える高齢期の犬。近年、ハーネスは高齢犬のサポートグッズとして活躍する機会も増えています。

ハーネスを使用するメリットは大きく3つあるので詳しく解説していきます。

首輪と比べて装着時の犬への負担が少ない


犬のしつけやトレーニングに適している


高齢犬のサポートができる


首輪と比べて装着時の犬への負担が少ない


pixta.jp


ハーネスは首輪と比べて犬の体にかかる圧力が胸や胴体に分散されるため、装着時の負担が少ない点がメリットです。ハーネスの形状にはいくつか種類があり、すべて首輪より犬の体を支える箇所が多く作られています。

つまり、ハーネスは装着範囲が広く、1ヵ所へ圧力が集中しません。一方、首輪は首にのみ力がかかり負担が大きく、背中の筋肉にも負担がかかりやすくなります。


犬のしつけやトレーニングに適している


pixta.jp


首輪の場合、散歩中に引っ張り癖がある犬は気管が圧迫されて咳き込んだり、呼吸が荒くなったりして危険です。一方ハーネスの中にはリードの取り付け位置が胸側にあるものがあり、ひっぱり癖を軽減する効果が期待できます。

なので散歩中の安全を考慮すると、以下のような犬にはハーネスを使用するのがおすすめです。


ひっぱり癖のある犬


気管などに持病がある犬

後ほど紹介するおすすめハーネスの1つ、ペットセーフの「イージーウォークハーネス 」はしつけ教室などでも使用され、トレーニングにおすすめのハーネスです。


高齢犬のサポートができる


pixta.jp


近年、犬も寿命が伸び高齢犬が増加しています。犬も高齢になるとうまく立ち上がれなかったり、ちょっとした段差でつまづいたりと飼い主によるサポートが必要な場面が増えてきますが、そんな時にハーネスが活躍します。

ハーネスの中でも胴の部分に手持ちベルトがついているタイプは、首輪ではできないような体全体の引き上げが容易に行えます。また、犬にとっても接地面が広いため体にかかる圧力が分散。引き上げ時の負担が軽減されます。

クッション素材などの柔らかいハーネスは、引っ張る際の衝撃も和らげてくれます。


ハーネスの3つの形状と装着方法 


ハーネスの形状が首にかけるタイプ


ハーネスの形状が首にかけるタイプと呼ばれるものは、首にかける輪っか部分と胴を支えるベルトで構成されているタイプです。首輪と同じく飼い主からの指示が伝わりやすいので、急に飛びつくワンちゃんや引っ張りぐせのあるワンちゃんにおすすめです。


装着方法


付け方は簡単!最初に輪っか部分を頭から被り、首を通した後に胴体のベルトをバックルで留めます。足を通さずにつけれるのでハーネス初心者におすすめです。


ハーネスの形状が両肩を通すタイプ


ハーネスの形状が両肩を通すタイプのものは、首への負担がかなり軽減されるので、気管や食道が弱かったり、病気があったりといったワンちゃんにおすすめです。
首輪のように直接ベルトが首にかからないので、引っ張る力が強い犬でもゼイゼイといった咳き込みが軽減されます。


装着方法


付け方は足を通すことになるので、ハーネス初心者や足を触ることを嫌がるワンちゃんにはおすすめしません。ですが、慣れてしまえば愛犬の散歩時の負荷が軽減されるのでトライしてみてください!


ハーネスの形状がベストタイプ


最後に紹介するハーネスは「ベストタイプ」と呼ばれ、お洋服と一体になっているような形状のものです。おしゃれなデザインが多く、小型犬におすすめです。

お洋服のように、体をすっぽり囲んで支えてくれるので愛犬への負担がなく安心です。気をつけたいのは、耐久性。デザイン優位のため、強度に欠ける素材で作られている事も多く、その点については注意が必要です。


装着方法


付け方は洋服のように頭から被り、両足を通して背中側にあるマジックテープや調整金具で体にフィットさせます。いずれも、洋服を着ることに慣れているワンちゃんであれば大丈夫ですが、飼い主にとってはお洋服のようないわゆる綿の素材が多いため、汚れやすいこと、汚れが取りにくいといったデメリットも考えられます。


ハーネスの選び方


pixta.jp


ハーネスのメリットや形状、付け方が理解できても、自分の愛犬にとってどのハーネスがいいのか?どこに注目して選べばいいのか?迷ってしまう方もいるでしょう。ここでは、そのような方のためにハーネスの選ぶ際のポイントをご紹介します。


愛犬にとって負担が少ないハーネスを選ぶ


pixta.jp


ハーネス選びのポイント1つ目は犬の負担が少ないハーネスを選ぶことです。毎日の散歩で使うハーネスなので、一番に愛犬にとってストレスのない物を選ぶことをおすすめします。一つは着脱時の負担が少ないことに重きを置いて選んでみる事です。足を通すタイプのハーネスでは、毎回、足を触り上げなくてはいけません。
愛犬にとって触られる事がストレスになるようなら、散歩が嫌いになってしまう恐れもありますので、そういう場合は首から被るタイプを選んであげてください。

束縛感が嫌なタイプの愛犬には細かい微調整ができるハーネスを選んであげましょう。

介護が必要な犬には弱いところをサポートできるタイプを選びましょう。起き上がる力が弱いワンちゃんには、背中に取手がついたハーネスが便利です。取手を持ち上げることで愛犬の踏ん張る力を手助けすることができます。


飼い主が扱いやすいハーネスを選ぶ


pixta.jp


ハーネス選びのポイント2つ目は飼い主にとっても負担が少ないハーネスを選ぶことです。ハーネスの付け方が複雑でわからないといったストレスや、足を触らせてくれない愛犬に足を通すタイプを選ぶと散歩に行く度に飼い主にとって負担となってしまいます。

毎日、清潔でお手入れがしやすいハーネスを選ぶのもポイント。洗濯回数を減らすことが出来たり、ウェットテッシュで拭くだけで綺麗になったりと便利な点が多ければ、愛犬との散歩がより手軽になり、楽しめるでしょう。


デザイン性で選ぶ


pixta.jp


ハーネス選びのポイント3つ目は日々のお散歩やトレーニングの時に使うのではなく、お出かけする時のおしゃれとしてハーネスを選ぶ事です。お洋服代を節約でき、体をカバーする範囲が広くなるこのタイプなら愛犬の汚れ対策にもなります。

また、防寒、暑さ対策のために洋服を着せるという飼い主なら、ハーネスを兼ねたタイプもありますので、その中から選んでみてはどうでしょうか?
のちほど紹介するハーネス12選の中にも暑さ対策ができるハーネスを紹介しているので、参考にしてください。


おすすめハーネス12選!おしゃれな物から愛犬への負担が少ない物まで


pixta.jp


ここからはおすすめのハーネス12選をご紹介します。愛犬に負担が少ないもの、飼い主にとって負担が軽いものなどそれぞれの特徴を紹介していますので、ハーネスの利用目的と照らし合わせて参考にしてください。


1. 付け外しがワンタッチで便利!Petioの「Ethical Door(エシカルドア)迷彩ベストハーネス」【PR】


www.amazon.co.jp

3サイズ展開:ss・S・M


最初に紹介するのはペティオから発売されている「Ethical Door(エシカルドア)」。アウトドアにぴったりなイメージの迷彩柄がかわいいハーネスです。地球にもペットにも優しくがコンセプトのブランド。地球に優しい製造工程を採用し、環境に配慮した原材料を使用しています。

ハーネスの素材はリサイクルポリエステルを使用。抗菌加工及び撥水加工がされているので、汚れや匂いなども落ちやすく飼い主にとっても日々のお手入れが簡単で便利です。


ワンタッチ操作で初めての方におすすめ!


「Ethical Door 迷彩ベストハーネス」は特にハーネス初心者にはおすすめ!ワンタッチで装着できるのでハーネスの付け外しが心配という方に一度試して欲しいハーネスです。
付け方は愛犬の前足を通し、背中にくるバックルをワンタッチで止めて終わりです。

サイズはssからMまでの3展開あり、愛犬が装着時も快適に過ごせるように体に合ったものを購入しましょう。ハーネスの内側はクッション使用になっているので体にソフトで安心です。

サイズ体重目安胴囲SS5キロまでの超小型犬約30~45cmS10キロまでの小型犬約35~55cmM20キロまでの中型犬約45~70cm


2. 抜けにくい首止めとリード留めが分離タイプ!ペピィの「抜けにくい抗菌スイングハーネス」



散歩の時に強く引っ張るワンちゃんや、後ずさりタイプのワンちゃんにおすすめの抜けにくいハーネスです。万が一、ハーネスのバックルが外れても、安心のダブルリング構造を採用(下部の写真参考)。リードとハーネスの接続箇所が別々になっているので、ハーネスのバックルが外れてもリードは繋がったままなので安心です。さらに愛犬の動きに応じてリード接続部は可動します。

付け方は愛犬の足を通して背中で留めるワンタッチタイプなので、ハーネスが初めてでご自分の愛犬が足を持つのを嫌がるタイプなら検討し直してみましょう。
首輪のように頭を通さず装着できるので、首輪が苦手なワンちゃんにはおすすめです。

ハーネスの素材には抗ウィルス機能繊維加工秘術CLEANSE(R)が使用されウイルスやニオイの元となる細菌の増殖を抑制してくれます。毎日、清潔に使えるので飼い主にとっては嬉しい仕様です。(※"CLEANSE(R)公式HP"参照)

サイズはSMLの3展開。サイズのそれぞれの目安は小型犬・中型犬・大型犬になります。


安心のダブルリング構造


image.rakuten.co.jp


リードとハーネスの接続箇所が別々になっているダブルリンク構造。ハーネスのバックルが外れてもリードは繋がったままなので安心で、愛犬の動きに応じてリード接続部が可動します。


3. これからの季節におすすめ!ペピィの「夏用ひんやりWクールウェアハーネス」



これからの季節に大活躍の暑さ対策が施されたお洋服タイプのハーネスです。素材は遮熱、及びヒンヤリとクール感が感じられるタイプでワンちゃんも快適。暑い夏のお散歩でも安心です。

特に地面に近い小型犬におすすめ。遮熱素材のお洋服を着せることでアスファルトの照り返しから守ることができます。さらに胸側にポケットがあり保冷剤を入れることができて便利です。

表地に使われているのは「SHADAN」と言われる遮熱素材で太陽光線に含まれる赤外線を反射し洋服内の体温上昇を抑制してくれます。UVカット効果もあり、一般的にはスポーツウェアや日傘、帽子などに使われています。
("SHADAN公式HP"参照)

遮熱素材&ヒンヤリ素材のW効果で涼しいお散歩タイムを楽しみましょう。


4. あとずさりタイプにおすすめ!ペピィ「抜けにくい抗菌ショルダーハーネス」



あなたの愛犬が後ずさりタイプで、散歩の時に「首輪ではすっぽりと抜けそうで怖い!」といった方におすすめのハーネスです。胴回りと首周りのベルトでしっかりと愛犬をホールドすることができます。

付け方は首輪と同じように頭を通すだけ!サイズはSMLの3展開です。胸まわりと胴まわりのベルトどちらもそれぞれ調整ができるので体にフィットし抜けにくく、愛犬への負担も軽減されます。
サイズによってハーネスのベルト幅も違い、ワンちゃんへの細かい配慮がされています。
サイズバストとハーネスのベルト幅Sバスト40〜50ベルト幅1.5cmMバスト50〜60ベルト幅2.0cmLバスト60〜75ベルト幅2.5cm

ハーネスの素材は、抗ウィルス機能繊維加工秘術CLEANSE(R)を使用したものが使われており、ウイルスやニオイの元となる細菌の増殖を抑制してくれるので、毎日のお手入れも少なくてすみます。("CLEANSE(R)公式HP"参照)


付け方は頭を通すだけ!


item.rakuten.co.jp


通した後は胴まわりのベルトについているバックルで留めるだけなので、ハーネス初心者におすすめです。足を通さないで装着できるので、足周りを触られるのは嫌!というワンちゃんにもおすすめ。


5. 小型犬用におすすめ!ZUNEAの「かわいいハーネスリードセット」


www.amazon.co.jp


まるでお洋服のようなかわいさがあり、1,000円台から購入できるハーネスです。この価格でリードとセットになっているので、おしゃれに決めたい愛犬におすすめです。

素材はポリエステルですがメッシュタイプなので、これからの暑い季節でも安心です。背中に反射テープがついている点でも、夜のお散歩が増える夏におすすめです。

付け方は両足を通してから、背中側にあるワンタッチテープとバックルを留めるだけの簡単仕様です。


6. 転倒防止にペピィの「ソフトショルダーハーネス」


www.amazon.co.jp


高齢犬や怪我、障害のあるワンちゃんのお散歩に便利なハーネス。歩行補助グッズとして使用できます。愛犬の散歩や立ち上がりの時のよろけ、つまずきをサポート。背中についている持ち手で体をすぐに補助(支えること)ができます。

胴回りのベルトに充分な幅があるので、サポートする時にしっかりとワンちゃんの体を支えることができ、支える圧力も分散できるため愛犬への負担も少なくてすみます。

付け方は、足も首も通さずに装着できるタイプなのでハーネス初心者でも安心です。首元と胴回りのベルトで固定しますが、どちらのベルトにもワンタッチテープとバックルがついているので簡単。
最初にマジックテープで固定し、次にバックルを留めます。バックルがついているベルトは長さの微調整ができます。

付け方については、こちらの動画で詳しく確認できますので、参考にしてください。※ソフトショルダーハーネスの付け方(動画)

サイズはMLの2サイズです。
ベルトがメッシュ素材でないため、夏場は暑さ対策グッズを併用するのがおすすめです。

サイズバストM50-65cmL65-80cm


7. 後ろ足補助専門ペピィの「たっちアップ後肢ハーネス」


www.amazon.co.jp


腰を支えて気軽にお散歩できる、補助がメインのハーネスです。後ろ足を支えることでワンちゃんの腰周辺からサポートでき散歩を手軽にします。

こちらの商品はハーネスをつけたまま排泄が行えるのでとても便利です。さらに縫い目が凸凹せず、股ズレしにくいよう配慮されています。メーカーによっては排泄時は外さなくてはいけないものもありますので、購入する時には必ずチェックしましょう。

補助ハーネスはこんな愛犬にもおすすめです。


玄関や室内などの段差でつまづいてしまう


下り坂で力んでしまう

付け方は愛犬の腰を巻くようにベルトを回し、マジックテープで固定します。固定したらハーネスとの連結ベルトがついていますので、接続して終わりです。なお、室内では後ろ足ハーネス単体で使用できます。
外出時は必ずハーネスと併せて使用してください。

ベルト部分の素材はクッション性のあるメッシュ地なので、柔らかく蒸れにくいので安心です。


8. かわいい!低価格!AIWOKEの「反射付きメッシュタイプのハーネス」


www.amazon.co.jp


可愛くて1,000円台から購入できるコスト的にもおすすめハーネスです。素材は、これからの暑い季節でも安心のメッシュタイプ。気になる蒸れを防ぎます。また、暑くて昼にお散歩できない夏には大活躍の反射板付き。夜でも安心してお散歩できます。

ハーネスとリードがお揃いになっているので、ちょっとしたおでかけにも便利!お洋服の代わりにもなるハーネスです。


サイズチャート(超小型犬から装着できる5サイズの詳細)


www.amazon.co.jp


超小型犬から装着できるサイズ展開は5サイズ(下部のサイズチャート参考)あり、一番大きいXLで目安体重は7〜9kgです。


9. 獣医師おすすめ!サイズ展開11種類のHaqihana (ハキハナ)の「快適ハーネス」


www.amazon.co.jp


こちらのハーネスは最適なつけ心地を求めて開発された、獣医師もおすすめする商品です。サイズ展開は11種類もあり愛犬にとって心地よいフィット感が期待できます。ハーネスや首輪をすること自体が苦手な愛犬、締め付けに敏感な愛犬におすすめです。

サイズは犬の骨格や胴長、短足といった特長ある体格を研究し設計されていますが、さらに首まわり、胸まわりと胴まわりと全てのベルトに調整機能がついているので愛犬の体格に合わせることができます。またハキハナハーネスは5年保証という購入者に嬉しいサービスもついています。


装着方法


www.amazon.co.jp


付け方は簡単!首を通すタイプのハーネスです。最初に輪になっている所をもち、首輪をする要領で通してから、胸まわりと胴まわりのサイズ調整を行います。詳しくは下部の付け方の写真をみてください。


10. ひっぱり防止におすすめ!ペットセーフ(PetSafe)の「イージーウォークハーネス 」



あなたの愛犬が毎回、散歩の時にゼイゼイ言いながら引っ張るようでしたら、ぜひこのハーネスを試してみてください!愛犬がハーネス装着時、飼い主より前に出て引っ張ると愛犬自身の肩甲骨と胸が締め付けられるような仕組みになっています。
この締め付けにより、愛犬は前方に進みにくくなり自然とひっぱりをやめるようになります。

また、胸の前側にリードをつなぐフックがついている事で、愛犬が飼い主より前に歩くことが難しくなります。そのため、リードが弛んで飼い主の横側に愛犬を連れて散歩ができるようにしつけていく事ができます。


サイズ表


www.amazon.co.jp


注意点として、こちらのハーネスはジャストサイズを装着しないと効果が発揮されないため、購入前に愛犬のサイズを正確に測ることをおすすめします。測り方のコツは、わきの下の近くの位置で胴まわりをきつめに計ってください。

選べるサイズは8あるので、下部のサイズ表を参考に選んでください。


11. 冬のおしゃれなにおすすめのJC HOUSEの「フリースタイプ」


www.amazon.co.jp


ハーネスの素材にフリースを使用、もこもこ感が冬にぴったりのかわいいデザインです。また、フリースなので愛犬にとっても当たりが柔らかく、冬の寒さ対策にもなります。

ハーネスの形状は足を通すタイプ。リードとの接続金具は背中側にひとつ、胸前にひとつ付いていますので、胸前に取り付けることで、ひっぱり防止対策にも活かせます。

ハーネスとセットのリードも販売されているので、お出かけにおすすめです。思いっきり冬のおしゃれを楽しんでください。


12. おすすめの耐久性あり!シャープなおしゃれが素敵セブンブリッジ「cool and stylishハーネス」



最後に紹介するハーネスはかっこいい!と評判の商品です。デザインだけでなく、素材にもこだわり平織りシャツなどに使われる丈夫なオックスフォード素材が使用され、傷がつきにくく耐久性があります。

ベルトの裏側はメッシュ素材となっているので、夏でも蒸れにくくこれからの季節にもおすすめ。胸まわりのベルトに反射テープが仕様されているので、夜の散歩でも安心です。

背中のベルトには持ち手がついているので、飼い主がサポートしやすく中型犬や大型犬にもおすすめです。


サイズは3展開


store.shopping.yahoo.co.jp


サイズは3展開あります。胸まわりを基準に選んでください。


犬用ハーネスは犬にも飼い主にも快適がおすすめ


pixta.jp


犬用ハーネスは種類が豊富ですが、選ぶ際に最も重視したいのは愛犬・飼い主双方にとって負担が少ないという点です。おしゃれでウキウキしたい方はデザイン性を、ひっぱり癖をなおしたいといった愛犬には機能性を中心に考えると良いでしょう。愛犬と過ごす日々の幸せ時間を演出するハーネスをぜひ選んでください!

  • 6/20 15:57
  • aumo

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます