無意識にやってない?男性が「オバサンみたい」と感じる瞬間4選!

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できることならいつまでも若々しくフレッシュでいたいと思う女性が多いですが、知らず知らずの行動が男性にとっては「オバサンみたい」感じさせてしまうことがあります。
男性が女性に対して「オバサンみたい」と感じる瞬間は一体どんな時なのでしょうか?


「ご飯ちゃんと食べてるの?」など母親みたいなことを言う

男性は心配をしてくれたりお世話を焼いてくれる女性は好きですが、それも度が過ぎると母親のようだと感じてしまいます。例えば「ご飯ちゃんと食べてるの?」「早く寝なさい」など男性を思っての言葉でもどこかオバサンぽいと思ってしまいます。
言い方を気をつけたり工夫したりするだけで、同じ意味でも捉え方に違いが出る場合があります。そこを意識してみるとオバサンぽさは多少軽減されるかもしれません。


インナーが肌色

肌色のインナー=オバサンのイメージってありませんか?年齢を重ねると派手な色の下着やインナーには抵抗が出始め、落ち着いた色味の肌色を選択しがちですがこれがオバサンぽさを感じさせてしまう原因です。
女性の下着姿に興奮する男性が多い中、やはり肌色と言うのは色気に欠けます。派手な色を身に付けたほうがいい良いと言うことではありませんが、男性と会うときだけでも気をつけた方が良いでしょう。


楽な服装や地味な色

年齢による体型の変化や肌を露出することへの抵抗から、楽な服装や地味な色を選んでしまってはいませんか?
なるべくボディラインの出ない大きめのサイズを着たり、当たり障りのない色味を選んだりなど、可もなく不可もないような服装にもオバサンぽさは出てしまいます。
男性は多少露出のある服やボディラインが分かる服が好みのことが多いので、よりこのように思うのかもしれません。


お土産を持たせようとする

よくおばあちゃんちに行ったときにお土産を持たせてくれた記憶はありませんか?「手ぶらじゃかわいそうだから」と必ず何か持たせてくれますよね。
同じようなことを男性にしてはいませんか?気持ちはわかりますが、おばあちゃんと同じようなことをしてしまっては「オバサン」と思われても仕方ありません。


まとめ

自分は良かれと思ってやっていることや、ごく自然にしていることでも男性からは「オバサンみたい」と思われてしまうこともあるようです。
もし思い当たる節がある人は、一度行動を見直してみるといいですね!(ハウコレ編集部)

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  • 7/15 19:30
  • ハウコレ

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