池田エライザ、“二の腕むっちりドレス”で披露した歌声に反響「しっとりしてて色気が……」

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 女優の池田エライザ(25)が15日までにインスタグラムを更新。二の腕のむっちり感が強調されたドレス姿を公開した。

 池田は14日に放送された『FNS歌謡祭 夏』(フジテレビ系)の“作詞家・松本隆名曲メドレー”に登場し、バイオリニストの宮本笑里(37)とのコラボで、薬師丸ひろ子(57)のヒット曲「Woman “Wの悲劇”より」をカバーしたことが話題に。

 この日の投稿では、「FNS歌謡祭 夏 ご覧になってくださった皆様、ありがとうございました!素敵な演奏とともに歌うのはいつだって幸せです。宮本笑里さんが奏でるバイオリンの音色が切ない叫びであり希望の光の様でとても救われました。(あしがひょっこり)」と『FNS歌謡祭』について振り返り、同番組のスタジオで撮影した写真を投稿。写真の池田は、黒のタイトなドレスを着て満面の笑みを浮かべ、片足を上げたおちゃめなポーズをとっている。

 『FNS歌謡祭』での池田について、ネットでは「大人っぽくなっててビックリ」「表情もすごく良くて、髪型もめちゃくちゃ似合ってた。あんなに歌うまいなんて知らなかった」「池田エライザさんの妖艶な歌声に改めて惚れました」「彼女独特の印象的な世界観だった」「池田エライザが一番しっとりしてて色気があって情感タップリで良かった!」「昭和の女優さんみあってすごく良かった」と絶賛のコメントがあがっていた。

 池田は昨年夏の『FNS歌謡祭』が地上波の歌番組で初となるステージだったが、これを機に彼女の歌唱力の高さが知られるように。今回のパフォーマンスも好評だったようで、歌番組の常連となりつつあるようだ。

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  • 7/15 17:05
  • 日刊大衆

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