『桃をムダなく簡単に食べる方法』に反響 「初耳!」「いいこと聞いた」の声

拡大画像を見る

スーパー店員として11年務め、青果部を担当している青髪のテツ(@tetsublogorg)さんは、Twitterで『桃の食べ方』を紹介しました。

桃を食べる時、どのようなスタイルで食べていますか。

かぶりつく、包丁で切るなどスタイルは人によってさまざまでしょう。

しかし、共通して思うのは『できるだけ果実を無駄にすることなく食べたい』という気持ちではないでしょうか。

桃を無駄にすることなく、簡単に食べられる方法がこちらです。

まず、桃の包合線(ほうごうせん)と呼ばれる割れ目に沿って、クルッと包丁でカットします。

次に、カットした線に対して垂直に切れ目を入れましょう。すると、4つのブロックに分かれます。

桃の上下を持ってねじって種を取ると、無駄なく実を取ることができるのです!

さらに、リンゴのように縦長にカットし、端からゆっくりと皮を取れば完成。

ちなみに、この桃は熟していたもののうまくねじることができたといいます。

投稿には「初耳!今度やってみます」「いいことを聞いた!」「アボカドと同じやり方ですね」などのコメントが寄せられ、反響が上がっていました。

桃を食べる時には、この方法を試してみてはいかがですか。

[文・構成/grape編集部]

出典 @tetsublogorg

関連リンク

  • 7/12 18:29
  • grape

スポンサーリンク

この記事のみんなのコメント

1
  • あきひろ

    7/15 16:22

    自分はパックの桃しか食べない。

記事の無断転載を禁じます