真木よう子、あの艶演技の時より爆裂化?“顔サイズ”のまん丸バストの膨らみ

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 7月13日より、唐沢寿明主演のドラマ「ボイスII 110緊急指令室」(日本テレビ系)がスタートする。同ドラマは韓国の人気連ドラのリメイクで、日本では19年7月期に第一弾が放送され、今回はその続編となる。

 前作に続き、同作のヒロインであるボイスプロファイラー・橘ひかり役として登場しているのが、真木よう子。真木は5日、自身のインスタに「パスワード忘れてしまって、今までログインできず…。周りのコンピューターに強い人達に助けられ、復活実現またこのアカウントで相変わらずなワタクシをお届けしたいと思います」などと綴り、約5年ぶりに更新。ファンを喜ばせている。

「以後、連日にわたり投稿を続けており、8日には『ボイスII』の撮影現場に差し入れた大量のマクドナルド商品の写真を投稿。反響を呼びました。インスタの復活といい、彼女の『ボイス』への力の入れようが伝わってきますね」(テレビ誌ライター)

 そんな彼女のインスタで思わず目に留まってしまうのが、彼女の大きなバストである。

「今回のドラマでは捜査官の制服を着ているシーンが多いことから目立ちませんが、たとえば10日に投稿した番宣のために出演したバラエティ番組の告知ではワンピース姿で、驚くほどの胸の膨らみを見せてくれています。もともと彼女は推定Fカップの爆裂バストで、06年公開の『ベロニカは死ぬことにした』で晒した体当たり演技での“全見せ”はあまりにも有名ですが、当時よりも一回り大きくなっているのではと思わせる迫力ぶり。片方のバストだけでも、自分の顔ぐらいありそうな大きさですよ(笑)」(前出・テレビライター)

 ドラマの注目を集めるためにも、ぜひインスタでのアピールを期待したい。

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  • 7/12 17:59
  • アサ芸プラス

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