だいたひかる マンションで騒音をめぐる怖い思い出「字が雑になり恐怖」

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 タレントのだいたひかるが11日に更新したブログで、以前住んでいたマンションで「騒音」をめぐる怖い思いをしたことを明かした。

 だいたはブログのタイトルを「騒音問題、怖かった思い出」とし、「前の家は上はうるさくて 音楽の重低音が響いていました」と振り返った。現在について、「今回の家は夜と土日に上がうるさいですが…子供が走ったりしているんだと思うので!?プロレスごっこでもしているのかな!?でも子供が元気な事は良いか!?と、今日は激しいなとか思うだけなんですが…」と気にしないようにしている様子。

 だいたはまた、「私が以前、住んでいたマンションの下の人は」と、かつて住んでいたマンションについて振り返り、「引っ越しした次の日に…最初はパソコンで打った文字で、うるさいので静かにして欲しいと書いてきたのですが…引っ越しがうるさかったようで!?それからは多分思い込み!?私がお正月に旅行に行って帰ってきたら、手書きでうるさいと…居なかったのに」と不在であったのに苦情が来たことを明かした。

 しかも、「これが字が雑になってきていて恐怖」と字体で感情を表すようになっていったようで、怖い思いをしたことをつづった。「多分、一度うるさいと思ったら、意識が集中しちゃっているのか!?隣の家の音も私の音と思っていたのか!?皿なんて落とした日には、次の日にまた、玄関に手紙が挟まっているんじゃないかと怖かったなぁ」と記した。

 だいたは「昔の平家って、子育てにも老後にも向いている建物だなぁと…最近思います。奈良県で泊まった平家の古民家 広すぎずに…掃除しやすそうで…物を増やさなければ、これ位の大きさの家は暮らしやすそうだなぁと…草むしりも少なそうだし!?」(原文まま)と昔ながらの家造りの利点に思いをはせた。

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  • 7/12 15:54
  • デイリースポーツ

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