「TOKYO MER」 第2回は前作「ドラゴン桜」超え14・3% 初回から0・2P増

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 11日に放送されたTBS日曜劇場「TOKYO MER~走る緊急救命室~」第2回(後9・00)の世帯平均視聴率が14・3%を記録したことが12日、わかった。初回(4日)の14・1%から0・2ポイント増で高数字をキープした。

 俳優・鈴木亮平が主演し、命を救うために危険な現場に飛び込む救命救急チーム『TOKYO MER』の活躍が描かれる。

 前クールの「ドラゴン桜」は6月27日の最終回で20・4%を記録したが、初回(4月25日)は14・8%でスタートし、第2回(5月2日)は13・9%だった。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ)

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  • 7/12 10:42
  • デイリースポーツ

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