夏目三久、有吉と一緒に自宅で紙おしぼりを使っている疑惑が発生

 4月に有吉弘行と結婚したフリーアナの夏目三久が、自宅で紙おしぼりを使っている? 有吉がふと漏らした言葉に、そんな疑問を抱く視聴者もいたという。

 有吉は7月8日放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)にて、コロナ対策のためか紙ナプキンで手を拭く場面が。その際、隣に座っていたハライチ・岩井勇気に向かって、「今田(耕司)さんが自宅で使ってるさ、いいおしぼり紹介してくれた」と話しかける場面が映し出されていた。

「これには岩井も『え、自宅で紙おしぼり使ってんですか?』と驚きの表情。この場面に一部の視聴者は、有吉が自宅で紙製のおしぼりを使っていると驚いていたようです。そうなると新妻の夏目も紙おしぼりを使っていることになるため、自宅内で飲食店のような光景が繰り広げられている様子を想像した視聴者もいたようですね」(テレビ誌ライター)

 有吉が言及していたのは、6月17日放送回に出演した今田が持参した「musubiおしぼり」という高級紙おしぼりのこと。紙製ではなく不織布でできており、開封後も5時間は湿った感じを維持するという高級品だ。単価も一般的な紙おしぼりの5~6倍とお高めで、粗品として供されることもあるという。


「有吉が口にした『紹介してくれた』という言葉は、今田が個人的に紙おしぼりを有吉に教えてくれたという意味ではなく、あくまで番組内で紹介していたということ。ただ説明が短かったこともあり、以前の放送内容を知らない視聴者にしてみれば、今田に教えてもらった紙おしぼりを有吉が使っていると勘違いするのも無理のないところでしょう」(前出・テレビ誌ライター)

 ただ有吉は、自宅で紙おしぼりを使っているかどうかには言及していなかった。もしかしたら今田の教えてくれた高級紙おしぼりを、妻の夏目と一緒に使っている可能性もありそうだ。

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  • 7/10 8:00
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