Snow Man目黒蓮&宮舘涼太「滝沢歌舞伎」名古屋生活を回顧 向井康二は“配線業者”に

【モデルプレス=2021/07/09】Snow Manの目黒蓮と宮舘涼太が、8日放送のグループでレギュラーを務めるラジオ番組「Snow Manの素のまんま」(文化放送/毎週木曜21:00~21:30)に出演。「滝沢歌舞伎ZERO2021」名古屋御園座公演での名古屋生活を振り返った。

◆目黒蓮&宮舘涼太、名古屋生活振り返る

番組冒頭で目黒は「報告が遅くなりましたが、『滝沢歌舞伎ZERO2021』名古屋御園座公演も終了したんですよ」と報告。宮館は「本当にたくさんの方々に支えていただいて、無事にね」と感謝した。名古屋での生活について宮館は「ホテルから全然出てないイメージあったんだよね」と回顧。目黒もホテルの部屋で1人でいるか、何人かと過ごしていたと語り、宮館は「ある程度のソーシャルを保ちつつの、そういう感じだよね」と頷いた。

誰が部屋に来ていたかと尋ねられると、目黒はラウールと阿部亮平とは部屋で2回ほど一緒に食事をしたと明かし、宮館は「阿部しか来てない。(向井)康二も1回、テレビのコンセントと、いろんなアプリを観れるスティックみたいなのあるじゃん?それを繋ぎに来てもらった業者さんみたいな感じ」と告白。向井はラウールの部屋にも配線をしに行っていたそうで、目黒は「配線の人みたいになってる(笑)」と笑っていた。

宮館の部屋は全部無事に繋がったというが、ラウールの部屋は繋がらなかったらしく、目黒は「繋がったんならよかったね!ラウールのところは結局繋がらなくて、配線とかだけお金出して買ったのに、繋がらなくて東京に持って帰るっていう…」と暴露していた。(modelpress編集部)

情報:文化放送

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