小島瑠璃子「致さないと」大問題発言で証明!?関ジャニ村上信五とは「ワリキリ関係」?

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 タレントの小島瑠璃子(27)が7月6日深夜放送の『グータンヌーボ2』(関西テレビ)に出演し、番組MCの長谷川京子(42)、お笑いコンビ・フォーリンラブのバービー(37)とともに「恋愛へのこだわり」を語り、話題を呼んでいる。

 6月28日付のスポーツニッポンで、人気マンガ『キングダム』作者の原泰久氏(46)との破局が報じられていた小島。この日の放送では「前の彼と別れたばっかりで」「彼と結婚するかなと思ってたんで」と、自ら破局したことを認める場面もあった。

 番組では「付き合う前に“夜の営み”を致すか致さないか問題」についてトークをする流れに。小島は「致しますね。致さないと付き合えないですね、逆に。怖いです」「致す前に付き合うって“どういう勇気?”って思います。致してみてからちゃんと、人間性とか結構出るじゃないですか」と持論を展開。

 さらに「致し終わった後のテンポ感が合う、合わないとか。この人、あったかいな。この人は、人間を知ろうとする方法に致すことがある人だな、とか。そういうのを見てから付き合う、付き合わないを決めたい」と赤裸々に語ったのだ。

 小島の発言に「自ら首を絞めてないか。グラビアやったりそういうところから出てきたということは男性ファンに支えられてきての今ではないのかな」「騒ぎの直後なのにマジ引くわ」といった声が上がっている。

「原氏と破局した直後に『グータンヌーボ2』でここまで赤裸々な発言をしたこともあり、小島はこれまでとは異なる路線で、タレント活動をしようとしているのかもしれませんね。

 ただ、彼女の“致さないと付き合えない”という発言は、大きな波紋を広げています。関ジャニ∞の村上信五(39)とも“そういう関係だったのではないか”という見方もできてしまいますからね」(夕刊紙記者)

■「交際そのものは否定されたことに合点がいきました」

 2017年11月の『FRIDAY』(講談社)が、村上が小島を自宅マンションに呼び、一夜を過ごしていたという“お泊り愛”を報じ、直後の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で村上は「結論で言うと、お付き合いはしてま……せん!」と断言。さらに「隣にも座ってくれへんかった」とも明かした。

 さらに2019年2月の『FRIDAY』でも、小島が関ジャニの新年会に参加していたことが報じられ、再び熱愛疑惑が浮上。

 このときも村上は『月曜から夜ふかし』で「ホンマにこじるりに申し訳ないから……」「このたびは本当にいろいろ……本当にもう、すみませんでした」と交際を否定した。

 2020年9月には新型コロナウイルスの濃厚接触者になった丸山隆平(37)に代わって、村上が『サタデープラス』(TBS系)に出演。複数回にわたって交際報道が出た小島とともにMCを務めたことも大きな話題を呼んだ。

「今回、小島が番組で“致さないと付き合えない”と発言したことで、2人がいわゆる“大人の関係”だったのではないか、という話が浮上しているんです。そういう関係だったとすれば、村上が交際をきっぱり否定したこととも整合性がとれますからね」(前出の夕刊紙記者)

 ネットにも、「つまり村上さんとは付き合っていない段階で、先に行為に励んでいらしたということですか? これで当時交際そのものは否定されたことに合点がいきました」「だったら関ジャニ∞のあの人とも致した言ってるようなもんじゃん」と指摘する声が上がっている。

 今回の小島の“交際前に致す”発言は、小島以上に、笑いを交えて交際を否定した関ジャニ村上のほうに大きなダメージを与えるのかも!?

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  • 7/9 7:00
  • 日刊大衆

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