「全裸監督2」西内まりやにガッカリの声! ISSAをトリコにした元AKB増田有華の脱ぎっぷりに食われる!?

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 山田孝之主演のNetflixオリジナルドラマ「全裸監督 シーズン2」がヒットしている。同作は、アダルトビデオ業界で寵児となった山田演じる「村西とおる」と仲間たちの狂乱を描いた物語。2年ぶりの続編となるシーズン2では、現在放送中のNHKの朝ドラ「おかえりモネ」に出演する女優の恒松祐里が、AV女優役で体当たり演技を見せていることでも話題となっている。一方で、前評判の高かった歌手の西内まりやはというと…、どうやら“期待倒れ”に終わっているようだ。

 西内は2018年に大手芸能事務所を退所。今作で久々の女優復帰となる。予告編では山田と濃密なキスをしたり、上に跨ったりと、男性の妄想を駆り立てる映像もあったが、いざフタを開けてみると、キャバレーで働く女性役で“脱ぎ”はなし。映画関係者によると「國村隼さんの上に跨ってグラインドするシーンがあり、そこでTバックが“ちょい見え”しますが、それ以上の露出はなかったように思います。何より、久びさの西内さんが少し劣化していたことがショックでした。事務所を辞めてから、肌ツヤともに一気に老いた印象を受けましたね」と話す。

 そんな西内のお株を奪う活躍を見せているのが、元AKB48の増田有華だ。かつて「DA PUMP」ISSAと熱愛報道も飛び出した“恋多き女性”だけに、今作はまさに打ってつけ。劇中ではISSAをトリコにした“ますパイ”がふんだんに登場する。芸能プロ関係者の話。

「著名な女優が多くオーディションに参加していましたが、増田さんが選ばれた理由は、なによりも積極性。カメラリハでも堂々の脱ぎっぷりだったそうです。劇中では笑顔で“本番”に臨んでおり、バストの美しさもひと際目を引きます。彼女はこの作品で一皮むけましたね」

 もう一人、Netfrixで見事なヌードを披露しているのが2017年に武井咲主演のドラマ「黒革の手帖」(テレビ朝日)に出演している女優のさとうほなみだ。実は彼女、人気バンド「ゲスの極み乙女。」のドラマー、ほな・いこかと同一人物。「さとうほなみ」は女優として活動する時の芸名だ。

「もともと彼女は“脱ぎ”がOKな女優さん。Netfixの『彼女』という映画で水原希子さんとともに主演を務め、見事なヌードを披露している」とは夕刊スポーツ紙芸能担当記者。

 女優はネット系ドラマ作品でどこまで脱げるかが毎回話題になるが、西内の思い切りの悪さにガッカリしている人間は多い。

  • 7/7 7:00
  • TOCANA

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