【保存版】愛しすぎます…!夫がキュンとする「妻からの癒しLINE」

結婚すると、LINEのやりとりがなおざりになりがちです。
「付き合い出した当初はあんなにラブラブなLINEを送っていたのに……」と寂しい女性も多いでしょう。

今回は、夫がつき合いたてを思い出す妻からのLINEを4つご紹介します。

(1)その日の献立をLINEする



仕事終わりの夫がスマホを見た時、妻から今日の献立を写メ付きでLINEが来ると、いち早く帰りたくなります。
家族のために頑張る大黒柱は、自分のために料理を作ってくれて待つ妻の存在は多いです。

そのため、献立LINEは夫を喜ばせる手段の1つでしょう。


(2)仕事終わりのお疲れ様LINE



仕事終わりでクタクタな状態には、お疲れ様LINEが効きます。
「今日もお仕事お疲れ様」とひと言LINEを送れば、それだけで夫の頑張りは報われるのです。

「たかがそれだけで?」と思うかもしれませんが、逆たったそれだけで夫婦仲がよくなるならやらない手はないでしょう。

(3)行動に関するお褒めLINE



夫がなにかいい行動をした時、LINEできちんと褒めてあげると素直に喜びます。
たとえば、ゴミ出しの日に忘れず出してくれたり、トイレットペーパーがなくなった時放置せず取り替えてくれたり……。

LINEで指摘したり怒ることはあっても、褒めることは意外と少ないものです。
この機会に、もう少しお褒めLINEを増やすともっと夫婦仲がよくなります。

(4)体調や帰路を心配するLINE



夫の体調を心配するのは妻として当然のことです。
相手の様子を伺いながら直接ねぎらうのもアリですが、LINEで「今日も無理しないようにね!」など形に残しておくのもおすすめ。

また、風が強い日や雪が降った日の帰り道は、「気を付けて帰るんだよ!」と帰路を心配するLINEを送ると、夫に気遣っていることが伝わります。

(5)「美味しいご飯作って待っているね」



仕事も終了時刻が近づくと、空腹を感じるもの。
妻がご飯を作って待ってくれているとなると、俄然やる気が湧いてくるものです。

男性を喜ばせるなら胃袋をつかめという言葉どおり、食で訴えかけてみると、男性はパワーを発揮してくれるかも。


(6)家族の写真を送る



LINEを送るときには、お子様やペットも一緒に映った家族写真を添えるのもいいでしょう。
受け取った旦那様は家族の写真に癒されて、仕事の疲れも吹き飛ぶはず。

加工アプリなどを使って、写真そのものに手書きメッセージを書くのも素敵です。
ちょっとした手間に愛情が込められているのを感じ、旦那様も喜んでくれるでしょう。


妻からのキュン死LINEは、そう甘々とした内容より日常的に夫を想っていることがわかる内容のほうが気持ちが伝わりやすいです。
いつまでも夫とラブラブでいられるように、LINEの内容にも気を付けていきましょう!

(恋愛jp編集部)

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  • 7/7 20:35
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