エンリケ、新事業でトラブル発生?直筆謝罪文公開も“乱筆指摘”

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 元東海No.1キャバ嬢でYouTuberのエンリケが5日、インスタグラムのストーリーズを更新。自身のチーズケーキ専門店の購入客に対して送った直筆の手紙を公開したが、“字の汚さ”への指摘が寄せられている。

 6月22日、銀座にバスクチーズケーキ専門店「バスクチーズケーキエンリケ」をオープンしたエンリケ。この日のストーリーズでは「有難いことにバスクチーズケーキが注文多くて箱の納品が追いつかなくて それでも納品日に届けなきゃと優先して2日間だけ仮の箱で送ったけど あれからすぐ箱が届いて改めて謝罪の気持ちも込めてバスクチーズ付きで通常の箱で郵送します」と明かし、同封した手書きの手紙の写真を公開。

 手紙には、バスクチーズケーキを仮の箱で送らなければならなくなったことに対する謝罪などが直筆でつづられており、エンリケは「手書きのお手紙も添えてるけれど字が汚いのは多めにみてください」(原文ママ)とコメントしている。

 その後、エンリケはふたたびストーリーズを更新し、あるユーザーから寄せられたダイレクトメールのスクリーンショットを公開。そこには「お忙しい中手書きなのは素敵な事だと思いますが、御自身で字が汚いと自負してらっしゃるのであれば直す努力をしたほうがいいと思います」とつづられており、そのユーザーの知人が字が汚いことを直すためにペン字講座を習っていたというエピソードが紹介されていた。その上で「お忙しいと思うので講座を受けた方がいいとまではいいませんが 今は書店などでも字が上手になるテキストなど販売しているので1度試されてはどうですか?」とアドバイスが寄せられており、エンリケは「だよね」とコメントしていた。

 「バスクチーズケーキエンリケ」のほかにも、「シャンパン サロン エンリケ」や「鮨 エンリケ」、「エンリケフェイシャルサロン」などさまざまな事業を展開しているエンリケ。最近では、テレビ露出も増えており、多忙を極めている中での直筆対応に、トラブルがあったとはいえ感激したファンも多くいたようだ。

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  • 7/7 19:15
  • 日刊大衆

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この記事のみんなのコメント

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  • 汚い字って言う程汚い字じゃないし、誠意を込めて手書き、仮箱で送った物をもう一度正規の箱で送るなんて、とてもいい経営者ですよね。 なのに、そこはスルーで字を直せとか何様なんでしょうか。それを言った貴方は、それは綺麗な字なんでしょうね。

  • 仮の箱だろうが商品には問題なく、 それでも申し訳なく思って 本来の箱と中身もセットでもう一度送って さらには、誠意を込めて直筆だったのに その誠意に対しても「字が汚い」とか 火種を探す連中に嫌気がさすね。 綺麗な字だとしたら、文章に文句を付け それもダメなら 「そもそも、仮の箱で商品化送るか?」みたいな 炎上させるんだろうなぁ…… こう言う書き込みは、全部実名になれば良いのにw

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