「はなまるうどん」にかき氷で喉ごしの冷たさを楽しむ「極寒白銀ぶっかけ」新登場


讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」に、7月6日(火)から期間限定で、3種類のトッピングが楽しめる「極寒白銀ぶっかけ」が登場した。

冷たいうどんをとことん冷たく味わえる

「極寒白銀ぶっかけ」は、冷たいぶっかけうどんの上に、白銀の雪山のようなかき氷をのせたメニュー。かき氷をだしに溶かしながら、冷たいうどんをとことん冷たく最後まで食べられる。

かき氷が溶けた冷たいだしは、夏の間「はなまるうどん」のうどんに使用されている、つるっとした喉ごしともっちり感が特徴の“夏麺”との相性もぴったりだ。

「塩豚レモン」など夏にぴったりなトッピング3種

「極寒白銀ぶっかけ」は3種類のトッピングで楽しめる。


「塩豚レモン 極寒白銀ぶっかけ」(小)590円、(中)700円、(大)820円は、特製の塩だれで和えた豚バラ肉に大根おろしとレモンを添えており、よりさっぱりと食べられる。


「キムチ 極寒白銀ぶっかけ」(小)490円、(中)600円、(大)720円は、冷たいだしに溶け込むキムチのピリ辛さが味のアクセントになり、箸が進む一品。冷たいうどんとキムチは相性抜群!


「蒸し鶏オクラ 極寒白銀ぶっかけ」(小)490円、(中)600円、(大)720円は、しっとり柔らかい蒸し鶏、ネバネバがうれしい夏野菜のオクラとの組み合わせ。いずれも冷たいうどんによく合う食材だ。

暑さが厳しくなるこの季節に、「極寒白銀ぶっかけ」で、ひと時の涼感を楽しんでみては。

※価格はすべて税込。一部店舗では価格が異なる。

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  • 7/6 18:28
  • STRAIGHT PRESS

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