男性も喜ぶ?ドン引く? ディープな間接キス5パターン

恋人ではなくても、同じグラスで飲み物を飲むなどの間接キスをする機会もあると思います。中学生のときは、間接キスで大騒ぎしたかもしれませんが、大学生や社会人になると自然と受け入れることができるようになる方も多いかと思います。では同じグラスで飲み物を飲む以外に、どのような間接キスの場面があるのでしょうか。そこで今回は、「男性も喜ぶ?ドン引く? ディープな間接キス5パターン」を紹介致します。

【1】ストローやペットボトルで間接キスをする。
グラスであれば、男性が口を付けていない場所で飲むなど「間接キス」を回避することができますが、ストローやペットボトルでは、間接キスを「確実」に行うことになります。同じ飲み物でも、ストローやペットボトルはグラスに比べるとディープな間接キスと言えるでしょう。

【2】クリームなどタップリついたフォークで間接キスをする。
ケーキを食べる時に、クリームがたっぷり付いた使用中のフォークを男性に使ってもらうパターンです。フォークについたクリームをキレイに食べることで、間接キスをしたことが、視覚的に明らかとなります。

【3】歯型がついているパンを食べてもらう。
歯型がついていることで、「食べた部分」が鮮明に視覚化されます。歯型がついている部分を提供することで、男性をドキっとさせる可能性があります。なお、歯型があまりにも鮮明だった場合、トキメキではなく、ドン引く可能性もあるので、注意が必要です。

【4】ソフトクリームを一緒に食べる。
スプーンを使わずにソフトクリームを共有した場合、お互い同じソフトクリームを舐めることになり、ディープな間接キスと考えられます。

【5】女の子が使用中のスプーンで食べさせてあげる。
女の子が使用中のスプーンで、食べ物を食べさせてあげるパターンです。同じスプーンを使うという間接キスに加えて、「食べさせてあげる」という行為が加わることによって、男性のテンションを上げるディープな間接キスだと考えられます。

みなさんが考えるディープな間接キスはどのようなものでしょうか。ご意見お待ちしております。(山場ヤスヒロ)

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