徳江かな、舞台挨拶で手話披露 役との共通点を紹介「あだ名が…」<僕が君の耳になる>

【モデルプレス=2021/07/03】グラビアアイドルで女優の徳江かなが3日、都内で行われた映画「僕が君の耳になる」の公開記念舞台挨拶に登壇した。

2017年12月のグラビアデビュー以降、Eカップバストとグラマラスなボディーで注目を集めている徳江。女優としても舞台・映画などで活躍している。

舞台挨拶では、自転車のシーンがあるという徳江は、作品にちなんで手話であいさつを行ったあと、「普段、自転車が好きで“かなチャリ”というあだ名があります。この映画でも自転車に乗っています」とにっこり。「普段はグラビアアイドルとして活動していまして、写真集とかも出しているのでよかったら見て頂けたら嬉しいです」と声を弾ませた。

◆映画「僕が君の耳になる」

同作は、YouTubeで1000万回以上の再生を記録した、ボーカル&手話パフォーマンスグループ・ HANDSIGNの実話をもとにした楽曲を映画化したラブストーリー。純平(織部典成)と、耳がきこえないろう者の美咲(梶本瑞希)の純愛を描く。(modelpress編集部)

■徳江かな(とくえ・かな)プロフィール

生年月日:1998年12月13日
出身地:神奈川県
サイズ:TBS166、B88、W64、H88
趣味:自転車
特技:ダンス、器械体操、フラダンス、ケーキ・パンづくり


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  • モデルプレス

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