4歳娘からの苦言…? 『あ』が書けずお父さんへの手紙の意味が変わってしまう!

拡大画像を見る

4歳と1歳の子供を育てている、父親のいえもり(@iewori)さんは、子供とのエピソードや、家族に関することをTwitterに投稿しています。

ある日、娘さんから手紙をもらったいえもりさん。娘さんは、以前にも置き手紙をして想いを伝えていました。

昼寝中に4歳娘からの置き手紙 たった4文字が父親に衝撃を与える

今回も、父親への感謝の想いを伝えたかったようなのですが、娘さんは文字を思い出せず内容を急きょ変更。そのため…。

おとうさん いつもしごと だいすき

ブラック企業で働きすぎているお父さんへの手紙のようになってしまいました!

きっと「いつもありがとう。だいすき」と書きたかったのでしょう。

いえもりさんによると、娘さんはひらがなの『あ』が思い出せなかったため、使わずに感謝を伝えようと思ったらこうなってしまったそうです。

投稿には、この間違いも含めて「かわいい」といった声が相次ぎました。

・いろんな意味でお父さん泣いちゃう…!全部を含めてかわいいですね。

・「だいすき」の文字が小さくて自信なさげなのがかわいい。

・かわいいから仕事も頑張れちゃう!苦言にも見えちゃうけど…。

内容はなんであれ、娘さんからの手紙は活力になるに違いありませんね!

[文・構成/grape編集部]

出典 @iewori

関連リンク

  • 7/1 12:33
  • grape

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます