「ドキッとどころかドン引き...」男が【流石に無理なスキンシップ】とは

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スキンシップではちょっとしたテクニックを使うと、男性をドキッとさせることができます。一方で、少し間違えれば男性にドン引きされてしまう場合もあるようです。今回は、男性が【流石に無理なスキンシップ】を4つご紹介します。


自分が気分じゃないときに無理矢理...

スキンシップは気分が乗らないと心から楽しめませんよね。「今はそんな気分じゃないな」と感じる瞬間があるのは、男性も同じです。女性の欲求だけをぶつけられるスキンシップには、男性もドン引きしてしまうでしょう。


人目のあるところでグイグイ来る

スキンシップするときは、TPOをわきまえるのが大人のマナーですよね。彼のことが好きすぎるあまり、人がたくさんいる場所で頻繁にキスやハグをしているのなら注意が必要かも。「人が見てるところではやめてほしい...」と感じる男性も少なくありません。


演技がわかりやすすぎる

スキンシップのときには、ちょっとした演技をすると雰囲気が盛り上がることもありますね。しかし行き過ぎた演技は、雰囲気が盛り上がるどころか男性を萎えさせてしまいます。急に大きい声を出したり、あからさまに息を荒立てたりするのは控えた方がよいでしょう。思わず漏れてしまった声や息遣いを意識すると、自然な演技になりますよ。


すごすぎるテクニックを見せる

男性は女性のテクニックがハイレベルすぎると、ドン引きしてしまう場合もあります。テクニックがすごすぎる女性には「いったいどれだけ男性経験があるんだ...」と思ってしまうのかもしれませんね。男性の前では、ウブな部分をアピールするくらいがちょうどいいでしょう。
ここでは、男性が【流石に無理なスキンシップ】を4つご紹介しました。ドキッとさせるはずがドン引きされてしまった...なんて事にならないように、普段から注意しておきたいですね。
(ハウコレ編集部)

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  • 6/27 17:00
  • ハウコレ

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