【12星座別】てんびん座×生まれ順のSM傾向

星座や生まれ順によって、SM傾向は変わってきます。
知っていることで恋愛を有利に運べるかもしれません。

この記事では、てんびん座の生まれ順別SM傾向をご紹介します。
気になる方はぜひチェックしてみてください。

てんびん座×第一子


てんびん座×第一子は、Sの傾向が非常に強いです。
弁が立ち、人を引っ張っていく力をもっているてんびん座×第一子。

恋愛でもその傾向がでるため、相手を攻めながらもいい気分にさせることが上手です。
アメとムチの使い分けが絶妙のため、あまりM傾向がない人相手でも、てんびん座×第一子にかかればその気にさせられるでしょう。

てんびん座×間っ子


相手の気持ちを瞬時に理解できるてんびん座×間っ子は、比較的Sの傾向が強いです。
てんびん座×間っ子は、社交性があると同時に空気読みの達人でもあります。

相手が求めている発言や行動を的確に差し出せるため、攻め上手だといえるでしょう。
相手によってはMになることもありますが、内心では下剋上を狙っていることもあるかもしれません。

てんびん座×末っ子


人一倍要領がいいてんびん座×末っ子は、Mの傾向が強いです。
どんな場にいても自分のポジションを瞬時に把握して確立できるてんびん座×末っ子。

いつも笑顔で人に接することができるため、相手は徐々に自分の性質をさらけ出していきます。
てんびん座×末っ子は、そんな心を開いてきた相手の性質を受け止めることが上手です。

Mの傾向が強くはありますが、主導権を握っているのはてんびん座×末っ子……なんて恋愛も多いかもしれません。

てんびん座×一人っ子


てんびん座×一人っ子は、Mの傾向が強いです。
友人が多く、社交性のあるてんびん座×一人っ子。

一方で愛されたい願望も強いため、恋人ができると依存しがちです。
愛してほしいアピールが得意で、相手の強い愛情表現を欲します。

てんびん座×一人っ子のMの傾向が強い理由は、愛情を欲する気持ちとどんな愛情表現でも受け入れられる心の広さがあるからだといえるでしょう。

社交性の高さと器用さが魅力のてんびん座。
自身に当てはまるSM傾向をチェックして、恋愛上手を目指しましょう。

(恋愛jp編集部)

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  • 6/26 21:00
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