離れて分かった!「彼のこと好きだったんだ」と恋心に気付いた瞬間って?

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今まで意識をしてなかった相手に、ふとした瞬間に恋心を抱いていたという自分に気が付くことも、あるのではないでしょうか。ドラマの展開かもしれませんが、自分では気が付かないうちに恋をしていたという感覚もあるようです。  今回は、私彼のこと好きだったんだと恋心に気が付いた瞬間について、ご紹介していきます。恋だということを認識するまでに、どのような家庭があったのか気になりますよね。 


憎まれ口をたたくような関係だったのに

学生の頃からお互いに憎まれ口を叩き合うような間柄で、お互いに恋愛感情なんてないと考えていたのに、引越しをすることになった見送りのときに、男性から手紙をもらって「好きだった」という気持ちを伝えられると、自分も気持ちに気が付きます。 好きだという文字を見てから、自分も彼のことが好きだったということに気が付くのは、ドラマチックなことですよね。両想いだったのに離れてしまうのは、悲しくなってしまうので、自分の気持ちには、素直になったほうがいいでしょう。 


距離が近すぎていて長い期間気が付かなかった

毎日会っている男性だと、自分が恋をしているということに気が付かないというのもありえます。近くにいることが当たり前だとしても、わざわざ恋をしなくても一緒にいられるからと言って、何もしない方も多いでしょう。  毎日会っていると、まるで付き合っているかのような感覚にもなりますが、恋心にはあまり気が付きにくいですよね。一度離れようとすることによって、自分の気持ちに気がつくでしょう。 


彼女が出来たという報告を聞いてモヤモヤした気持ちになった

一緒にいることができていた男友達に、いきなり彼女が出来たと聞いて、周りの人はおめでとうと言っていたのに、自分だけはなかなかおめでとうと言えなくてモヤモヤしてしまったということもあるのではないでしょうか。 一緒にいたはずの男性が、彼女と一緒に帰っている姿を見て、好きだということを気が付いたのでしょう。今さら気が付いても、とはならないように、常に気を張っておいてください。 


タイミングバッチリでいつもそばにいてくれた

心の中では誰かと一緒に飲みたいと思っていたり、誰かと何かをしたいと考えているときに連絡が来て、タイミングが良かったら相性が良いかもしれないと感じますよね。  いいタイミングで連絡がくるとびっくりもしますが、同じように嬉しさも込みあがってくるでしょう。 


まとめ

恋をしていることに気が付くと、今までのような関係になることもできなくなってしまうので、ぎこちなくなってしまうかもしれませんが、向き合ってみてください。 (ハウコレ編集部)

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