坂口杏里、“三叉神経痛”と診断される「左眉を触っただけで激痛」

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 元タレントの坂口杏里(30)が25日、インスタグラムのストーリーズを更新。「三叉神経痛」を発症していたことを報告した。

 この日、坂口はストーリーズで「ここ数日、左眉の上が痛く マッサージしたら治るかな と思いマッサージしたり 暖かいタオルを置いて 結構よくして横になっていたのですが 日に日に頭が痛くなったり 左眉を触っただけで激痛が走ってぅわ!何だこれ」(すべて原文ママ)と、謎の痛みに悩まされていたことを明かした。その上で「知人と病院行って聞いたら【三叉神経痛】と言われ、三叉神経痛て言われてもわからない、、初めて聞いた」と、三叉神経痛であったことを報告。

 さらに「先生に聞いたらまだ、ほんの数日で安心して下さいで、とにかく負担のない生活を送る事が1番と言われ 家で詳しく調べてみたりしたら こわ!と思う事も書いてましたが、早くこの傷みがなくなるようにしよう!!」と症状改善に向けてつづり、「とゆう感じで、これからは少しずつ労ってあげるようにします と言っても今まで通りの生活ですが 皆様宜しくお願いします」と締めくくった。ちなみに三叉神経痛とは、眼神経、上顎神経、下顎神経に脳血管が当たることによって痛みが生じる病気である。

 坂口はこのところストーリーズでネガティブな投稿を繰り返しており、20日にも誰かとトラブルになっていることを匂わせるような投稿をした上で「法的手段しかないよ。とりあえず上もいるならきて、ちゃんと手ついて、なに悪かったか説明して謝ってください できないなら一斉に弁護人よ」などと警察沙汰に発展するかのような内容をつづっていた。今回、三叉神経痛であることが判明したということで、まずは心身ともにゆっくりと休息をとってほしい。

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  • 6/25 18:37
  • 日刊大衆

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