アイナ・ジ・エンド、亀田誠治&TAKURO(GLAY)&上妻宏光&YOYOKAらとともに『別冊カドカワ 総力特集 日比谷音楽祭2021』表紙登場!

アイナ・ジ・エンドが、亀田誠治、TAKURO(GLAY)、上妻宏光、YOYOKAらとともに、8月2日 (月)発売の『別冊カドカワ 総力特集 日比谷音楽祭2021』(KADOKAWA)の表紙に登場することが決定した。

2019年に音楽プロデューサー・亀田誠治が中心となり、日比谷を拠点とする企業が多く参加する実行委員会とともに立ち上げた<日比谷音楽祭>。

今年は5月29日、30日に無観客生配信で開催され、桜井和寿やGLAY、Little Glee Monster、いきものがかりといった豪華アーティストによるステージライブを配信。桜井和寿「Sign」、GLAY「誘惑」、アイナ・ジ・エンド「金木犀」など、160を越える楽曲が披露され、2日間の総再生回数は51万7000回となった。

この<日比谷音楽祭2021>を特集した同誌の表紙を飾るのは、亀田誠治を中心に、TAKURO(GLAY)、アイナ・ジ・エンド、上妻宏光、YOYOKA。同フェスのテーマである“フリーで誰もが参加できるボーダ―レスな音楽祭”に共感した、ジャンル、世代を超えたアーティストたちが集結して撮り下ろしを実施した。また、カバー裏には、出演全アーティストの姿が収められる。

誌面には、KREVA×MIYAVI、たなしん×みのミュージックの特別対談をはじめ、TAKURO(GLAY)、アイナ・ジ・エンド、ホリエアツシ(ストレイテナー)、武部聡志、上妻宏光、新妻聖子のスペシャルインタビューも収録。また、いきものがかり、YOYOKAをはじめとした出演アーティストからのメッセージも掲載される。

『別冊カドカワ 総力特集 日比谷音楽祭2021』  
定価:¥1,860円
発売日:2021年8月2日 (月)
仕様:A5判・並製・176ページ予定
発行:株式会社KADOKAWA

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<日比谷音楽祭2021>公式サイト<日比谷音楽祭2021>公式Twitter

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