大豆をお米に見立てた「ダイズライス」の冷凍弁当が登場! 低糖質&高たんぱくなメニューがレンチンで食べられるよ〜ます

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大豆を主原料とした「ダイズライス」が、レンジでチンするだけで食べられる “冷凍弁当” になって新登場♪

「ダイズライス」は、お米と比べてかなり糖質が低く、たんぱく質も豊富。

今回の冷凍弁当でも低糖質&高たんぱくを実現しているらしく、健康的なカラダ作りの強~い味方になってくれそう!

【見た目も綺麗で美味しそう~!】

「ダイズライス」を手掛けるフジッコの新ブランド「ビーナス(Beanus)」と、低糖質・高タンパク質な冷凍宅食「ゴーフード(GOFOOD)」がタッグを組んで生まれた、冷凍弁当。

気になるラインナップは、「塩ダレチキンハンバーグ」「ポン酢鶏もも肉ステーキ」「砂肝スパイスカレー」の全3種類です。

いずれも、お肉とお野菜がバランスよく入っていて、彩りも鮮やか♪

味のバリエーションも様々なので、飽きずに食べられそうです。

【ダイズライスで得られる満足感♪】

お米の代わりに使用されているのは「ダイズライス」。

“ライス” と謳っていますが大豆食品で、ほんのり優しい大豆の甘み・飽きのこない味わい・もちもち&プチプチ食感を楽しめるのだとか……!

今回のお弁当でも存在感を発揮しており、お米と遜色ない満足感を得られそうです。

【レンチンできるのが最高です】

また今回の冷凍弁当における大きな魅力は、レンジでチンするだけで食べられる手軽さ!

仕事や家事に追われていたり、ひとり暮らしだったりすると、きちんとした献立のご飯を作りづらいので、お弁当になっているのがありがたいっ。

また、冷凍弁当で「低糖質&高たんぱく」を実現しているものは少ないかと思うので、もはや冷凍庫に常備するスタメンにしたいくらいです。

【カロリーも控えめだよ】

3種の冷凍弁当は、2021年6月18日から「GOFOOD」オンラインショップ」で販売を開始。

定期購入は10食セットの場合、1食あたり598円となります。

ちなみに、冷凍弁当のカロリーは250~450kcalと控えめなので、ダイエットのお供にもピッタリですね☆

参照元:GOFOOD、プレスリリース
執筆:田端あんじ (c)Pouch

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