無意識に言ってない?妻がイラッとくる【夫の余計な一言】とは

こんな発言には要注意!という妻への失言も、男性は意外と知らず知らずのうちに言っていることは多いもの。
最近妻の機嫌が悪い……と思ったら、以下のような発言をしていないかぜひチェックしてみましょう。

今回は、そんな妻がイラっとする「夫の余計な一言」をご紹介していきたいと思います!

(1)「昔は可愛かったのに」


些細な喧嘩をしたときについ出てしまう「昔は可愛かったのに」という言葉。
そんな一言を聞けば、さすがに妻も黙っていられませんよね。

「喧嘩した流れとはいえ……そんなことまで言わなくてよくない!?」
とイラっとしてしまう女性は多いでしょう。

過去にこだわる発言をすると、小さく見えるので要注意ですよ!

(2)「一日何やってたの?」


育児に追われていると、一日家にいても家事がままならないことは非常に多いもの。
そんなとき帰宅した夫に散らかった部屋を見て「一日何やってたの?」と言われれば、妻はイラっとくるもの。

「じゃああなたやってみてよ!」と心の中で怒り散らしている女性は多いはずでず。

(3)「主婦は気楽でいいね」


ママ友に関する愚痴や悩みを聞いているときに、「くだらない」的な発言をするのはNG。
実際に妻がどんな気持ちで悩んでいるのかは、本当にその立場に立たないとわかりませんよね。

ママ友付き合いで悩む妻のことを「気楽でいいね」と言うのは、地雷発言でしかないものです。

(4)「食器片づけたよ」


夕飯後に「食器片づけたよ」と恩着せがましくドヤ顔で報告するのも、実は妻にとってはイラっとくる一言だったりします。
「そんな当たり前のことわざわざ報告しないでよ……」とうんざりしている妻も多いでしょう。

報告して感謝されたいなら、まずは自分から妻に感謝することから始めた方がよさそうですね。


ちょっとした発言で、妻の地雷を踏んでしまうことは意外と多いので要注意。
疲れてイライラしているのはお互いさまなので、気遣い合うことがまずは大事ですね。

以上のような余計な発言を繰り返して夫婦関係を悪化させないように、ぜひ気をつけてください!

(恋愛jp編集部)

画像をもっと見る

関連リンク

  • 6/19 21:45
  • 恋愛jp

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます