いつもと顔違いすぎ…!LINEのビデオ通話で「止めといた方がいいこと」4選

お互いの顔を見ながら会話ができる、LINEのビデオ通話。
一見メリットが大きいように見えますが、思わぬ落とし穴も存在します。

さっそくビデオ通話のNG行為に密着して、不測の事態に備えておきましょう。

(1)エフェクト機能の使いすぎ


LINEのビデオ通話には、美肌加工や輪郭補正といったエフェクト機能が備わっています。
相手に自分をよく見せたいという気持ちはわかりますが、過度な加工は実際の顔とのギャップが生じやすいです。

エフェクト機能に頼らずナチュラルに振るまった方が、会ったときに相手から好感を持たれやすいかもしれませんね。

(2)終わりの見えない長話


いくらビデオ通話が楽しいからといって、長々と続けるのは禁物です。
終わりの見えない長話は相手を疲れさせる原因になる他、会話のネタが尽きてしまい次に繋がりにくくなる恐れがあります。

「またしたいな」と思わせる具合が丁度よいので、少し話し足りないくらいでビデオ通話を終わらせましょうね。

(3)適当な部屋着


顔がアップで表示されるとはいえ、服装にもしっかりと気を配っておいた方がよいでしょう。
ヨレヨレの服やジャージで通話をしてしまうと、どうしても格好がつきません。

相手をガッカリさせることのないよう、あらかじめオシャレな部屋着を用意しておくとよいかもしれませんね。

(4)片付いていない部屋での通話


LINEのビデオ通話を行う際は、背景にも注意しましょう。
山積みの洗濯物や洗い物が写っていたり、ゴチャゴチャした部屋が写っていたりすると、だらしないイメージがつきまといます。

どうしても片付けが間に合わないときは背景エフェクトを設定して、その場を乗り切るとよいかもしれませんね。


LINEのビデオ通話には、ついやってしまいがちなNG行為がいくつかあります。
なかにはせっかく発展しかけていた関係が、一気に崩壊してしまうものも……。

通話をする前の下準備はしっかり行って、楽しい時間を過ごしてくださいね。

(恋愛jp編集部)

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